4 0 obj stream ② 手順 1 のように【参考資料 → 図表 → 相互参照】をクリックし ます。 手順 1 相互参照をクリックする。 ③ 手順 2 のように設定します。 1. 相互参照のダイアログで、相互参照の文字列リストの中に、 「見出し番号 (内容を含む)」 と、「見出し番号 (内容を含まない)」がある。 この2つの違いがよく分からない… 前にも一度調べて、一応納得した記憶があるのだが、 3 0 obj <> <> 相互参照のダイアログで、相互参照の文字列リストの中に、 「見出し番号 (内容を含む)」 と、「見出し番号 (内容を含まない)」がある。 この2つの違いがよく分からない… 前にも一度調べて、一応納得した記憶があるのだが、 今思いだそうとしても、どういう違いだったのか思い出せない。 なので、また調べてみた。二度手間悔しい。 まずは、リストライブラリから適当なリストを選んで、 アウトライン番号を表示させてみる。 次に相互参照から、1.1.1 ううう の見出し番号を、 (1) 見出し番号 (2) 見出し番号(内容を含まない) (3) 見出し番号(内容を含む) と、それぞれ挿入してみる。 灰色になっているところが、見出し番号のフィールド。 みんな同じかよ! って、毎回思うんだよなあ… このままでは違いが分からないので、 フィールドを右クリック→「フィールドコードの表示/非表示」で フィールドコードを表示させてみる。 フィールドの表示は同じでも、コードは違うみたいだ。 (1) 見出し番号 → ¥r スイッチ (2) 見出し番号(内容を含まない) →¥n スイッチ (3) 見出し番号(内容を含む) →¥w スイッチ それぞれのスイッチの意味を、Word のヘルプで調べてみる。 「REF」で検索すると、Word のフィールド コードのページのリンクが出てくる。 以下はWord2010のヘルプから引用した。. endobj 相互参照は、見出し、脚注、ブックマーク、図表番号、番号のついた段落などについて作成できます。 Word 2016 Word(ワード)2007を身につけるため初心者でもわかりやすいように解説しているWord(ワード)入門サイトです。 相互参照の機能は「挿入」タブの中の「リンク」グループの中にあります。 相互参照機能は文書内で指定した文字から「ブックマーク」などで登録した箇所に飛ばすことが出来る機能です。 「ブックマーク」を使用して、相互参照を設定してみましょう。 endobj 2 0 obj 「挿入」メニュー→「参照」→「相互参照」 において、 「相互参照の文字列」のドロップダウンを「段落番号(内容を含む)」 としても内容が表示されないのですがどのような場合内容が表示されるのでしょう か? 現状、 1.表題文章をタイプ マニュアルなどのドキュメントでは、現在のページで説明している内容に関連する情報が別のページにある場合、「~については〇〇を参照してください」のように、参照先を記載することがありますよね。 <>/Font<>/ProcSet[/PDF/Text/ImageB/ImageC/ImageI] >>/MediaBox[ 0 0 595.32 841.92] /Contents 4 0 R/Group<>/Tabs/S/StructParents 0>> 段落の先頭に表示する番号は、「アウトライン番号」という機能を使って設定 しますが、アウトライン番号の設定をする前に、「ここに章番号をつけたい」という 目印をつける作業として、見出しスタイルの設定をします。 「見出し 1」や「見出し 2」などの組み込みの見出しスタイルには、フォント サイズ などの文字書式と、インデントやアウトライン レベルなどの段落書式が含まれて います。 たとえば、「見出し 1」というスタイルにはアウトライン レベル 1 が、 「見出し 2」にはアウトライン レベル 2 … endobj 参照する項目 → 番号付きの項目 2. <>>> %���� 相互参照先の文字列 → 段落番号(内容を含まない) 3. 1 0 obj 」に設定して、見出しの参照先を選択し、[挿入]ボタンをクリックします。, 見出し文字列を挿入する場合は、[参照する項目]を「見出し」、[相互参照の文字列を「見出し文字列」にして[挿入]ボタンをクリックします。, 最後に[相互参照]の[閉じる]ボタンをクリックします。, 文章の順番を入れ替える、文章をグループ化する. ドキュメントの仕上げに欠かせない要素の一つに、各ページに章のタイトルなどを入れる「柱」があります。 Wordでは、「相互参照」機能を利用することで簡単にこれらを挿入することができます。ただし、文書内に複数の章が存在する場合、章ごとにセクションを区切り、個別に指定する必要があります。セクションを区切らずに操作を行うと、すべての章に同じ見出しが挿入されるので注意してください。 Wordで相互参照を設定したい. x��ZY�۶~7���Ǚ��l\ c ۲�-�Mۇ�A���HRܠ������fd�,QHߚdQ&��,�����nw���Ƹ�{sh��� F����:g� G�$������}��ջ7b���ۍ9}{4f���)�%�U��O��2$Kh>�CB+���b�)9�޿�n�b?~�c�4Y��o[�n�r�e������N'�8��얥��"D7ԕ��݃"{��c/����/&L���ך8ۄ�m!�6i��O�\B��Շ~�UC���E�PL�>q=P�m)�:1��T�R�I�ٮ������N�����,_��H�!�����"h��݀�Rm�?�ߢ�O{��y��y����?�>���A#�F�;6o���NCބ�6x��!���n$v ���̻|QӾ�1��������bM�(��p�.D�&����(w.�������w�D��#��?�gp1�}�:Gt.�9:�~^RYm%Tyc�{�R~����\���Z�kD�X�5�!��w-V�yMmuh���J4p5pZq*��\-��A�#`2�Gp�j=\�]1[c8QW@�L���][�q��Rx��C��0Ь�5���v�{��F������^?j`�5E���ɝDs����$�]wg���. ドキュメントの仕上げに欠かせない要素の一つに、各ページに章のタイトルなどを入れる「柱」があります。 Wordでは、「相互参照」機能を利用することで簡単にこれらを挿入することができます。ただし、文書内に複数の章が存在する場合、章ごとにセクションを区切り、個別に指定する必要があります。セクションを区切らずに操作を行うと、すべての章に同じ見出しが挿入されるので注意してください。 %PDF-1.5