... 6月中に新型WRXの試乗を案内すると言っていた営業の方から一向に連絡がない。しかもみんからのレクサスユーザーには7月26日にWRX S4の案... レヴォーグのビルシュタインダンパーをWRXに取り付けをお考えの方に注意点 EJ20エンジンは廃... 2011年を最後に生産終了したスバルの「ジャスティ」が新しくトールワゴンとして復活しトレジアの後継モデルとして2016年11月頃発売。 レヴォーグから外したビルシュタインダンパーをWRX(VAB)... 水平対向4気筒EJ20エンジンの廃止が決定しました スバルは2019年より5年掛けてSGP(スバル グローバルプラット フォーム)を全... このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, VABのWRX STI Type Sに試乗してきました。S4と比べるとじゃじゃ馬です, レヴォーグのビルシュタインダンパーをWRX STIに取り付け 乗り心地は?コーナーリングは?, スバルの新型スポーツクーペ「BRZ 2017」ブレンボブレーキ装着にエンジンパワーアップ等大幅改良, スバル新型発売スケジュール2021-2023年 BRZ・86フルモデルチェンジデザイン確定, レヴォーグ(VN5)確定内容 新開発水平対向エンジンCB18型を搭載 時期は未定だが2.4or1.5ターボ車設定の噂について. 北米スバルは2019年11月19日開催したLAオートショーにてEJ25エンジン搭載だがW... スバルの2ドアスポーツクーペ「BRZ」が2017年9月11日一部改良されました。内装は変更無く外観の一部とボディに改良が施される。 2016年6月17日に納車されたスバル「WRX STI VAB型」の慣らしが終わったので、いざ軽く流しに和歌山の走り屋さんと峠に繰り出して来ましたのでこの車の純正足回り特性等をレビュー。, 車両の構成はWRXの足回りは純正のままです。タイプSでは無いのでビルシュタインダンパーでは無くカヤバ製のダンパーと、タイヤは245/40R18サイズのダンロップ「SPORT MAXX」純正タイヤでボディ剛性や足回りのチューニングは施していません。, タイヤサイズと車両重量こそ異なりますが、共有プラットフォームとなる「レヴォーグ(VAM型) / WRX S4(VAG型)」のビルシュタインダンパー装着のタイプSにしようかどうか悩んでいる方に何か参考になれば幸いです。, VAB型に乗り換える前に所有していたGVB型とまず比較するところと言えばボディ剛性が異常にしっかりとしている。, GVB型では純正足のままだと特にダウンヒル(下り道)はコーナーへハードブレーキからファストインした時に4輪のトラクションの掛かりがバラバラ感があったのですが、VAB型は4輪しっかりトラクションが掛かっている感覚があって安心感が高い。, また、GVB型では4輪バラバラのトラクションの掛かりからの「ヘナッ」と言う感じがあるのです。この「ヘナッ」と言う感じはボディーが外側に振られるロールではなくって、ロールも終わって4輪のトラクションが掛かってラインに乗った感じの後に0.1秒もありませんがよれる感じがあったのです。, しかしながらVAB型の純正カヤバ足と純正タイヤの構成ではヘナヘナ皆無でした。初めて峠を流して感じたのは「あれ?ヘナヘナ感が無い」と思った次第でボディが硬いんだなと思った次第です。, これはVAB型で(ヒルクライムで、ナビ1人と見学1人計三人が同乗していたので安全マージン3割ほどの走りです。)1コーナーの中速コーナーから立ち上がりから2コーナーへファストインから中低速コーナーへ進入するシーンです。ダンロップの純正タイヤ(SPORT MAXX)の食いつきもよく鳴きも皆無(4速域では鳴きますので交換を考えている)。, GVBの純正足だと純正POTENZA(RE-050)は食いつきは良いけど、各コーナーへファストインするとボディがヘナっとなって少しラインが外に振られる感覚が出てしまう。, 余談ではありますがGVBに追加で掛かった費用は大まかに計算してレイズホイールは安物タイヤセットで約16万、車高調は取り付けこみで約18万、タワーバーは安いので前後合わせても2万円前後。合計約36万円もの追加の出費。, VAB型で峠のヒルクライムコースに向かうのにダウンヒルコースを普通に走っている様子です。動画ではゆっくり走っている様に見えるのですがスポーツカーでは無い一般車では追いつけないです。ここで感じたのは「ふわふわ・ぽよんぽよん」する感覚が無い。HKSの車高調を入れても減衰力を一番硬くしないと、少し路面の悪場所を踏むとぽよんと跳ねる感じがあるのですが、VABの純正カヤバ製ダンパーではガシっと否してくれる感じでした。速度はゆっくりなので余り参考にはならないかもしれないのですが、普通に「WRX-STIやS4それにレヴォーグ」を乗る人にとっては少なくとも純正のままでも納得行く足だと思う(足回りと剛性アップの必要性は基本的に無し)次第です。, わざわざタイプSのビルシュタインダンパーを装着したWRX-STIもしくはS4もしくはレヴォーグを買う必要はあるのでしょうか?, 私がWRX STI VAB-A型のタイプSに試乗した感じから比較すると(VABのWRX STI Type Sに試乗してきました。S4と比べるとじゃじゃ馬です)、正直な所ですが峠を攻めないなら必要なし。サーキット走行会を走りたいなら話は別だと思いますが普段乗りでは跳ねる感じがあるので乗り心地的には悪い。市販のビルシュタイン車高調の様に減衰力調節が可能なら必要に応じて減衰力調整を行えば良いのですが、スバル純正のビルシュタインは減衰力固定なので恐らく路面の悪い道路を普段走行するとうんざりすると思います。, 私がタイプSにしなかった理由の一つは後で車高調を入れることを前提としていた為で、ビルシュタインダンパーが悪いとは思わないです。しかし自動車を買う時に結構なコスト高になるタイプSにするのか否かで悩んでいるなら私はタイプSでは無い方を買った方が後で後悔しないと思った次第です。カヤバ足が気に入らなければ後からビルシュタインやオーリンズの車高調入れられますし購入段階で固定減衰力のビルシュタインを入れる必要は無いものと思います。, 最後に、WRX-STIもしくはS4もしくはレヴォーグのオーナーにお勧めしたい点としてはタイヤをPOTENZAにした方が良いと言う点です。S4とレヴォーグの純正タイヤはわかりませんがもしPOTENZA以外のタイヤが装着しているなら少しコスト高となりますがPOTENZAに交換した方が良いです。, 純正タイヤはハイグリップだし長持ちと言うのが定説ですが、今回純正装着のダンロップ「SPORT MAXX」が絶大に信頼性があるのかと言うとそうでもない。MTで3速全開の時にタイヤが突然鳴く。RE-050では鳴くことは皆無だったのにやっぱり少し怖いので、私はタイヤを近くハイグリップのものに交換します。, 結構な速度でブレーキングしたら「きゅ~!」っと鳴きました。加えて走行車線に自転車が並走の逆走で更にハードブレーキングで「きゅ~!」とタイヤが鳴く。コントロールは失わなかったですが、タイヤが鳴く=限界ですのでこの速度で鳴くようならこのタイヤは使えないと判断しております。. 1989年にレガシィと共にデビューしたスバルを支えたとも言える水平対向エンジンEJ... 2014年10月発売のフルモデルチェンジされたレガシィB4です。セダンでありながらスバルの得意なAWD(四輪駆動)と運転支援システムアイサイ... WRX シリーズ ホワイト 北米500台限定発売 将来WRXに乗りたい中高生様に朗報です。

2015年オートメッセ大阪で公開されたスバルのSTIチューニングモデル「BRZ tS」がまもなく発売されました。2013年モデル「BRZ t... WRX VABは年内販売終了だが2020年秋頃フルモデルチェンジ 2016年6月17日に納車されたスバル「wrx sti vab型」の慣らしが終わったので、いざ軽く流しに和歌山の走り屋さんと峠に繰り出して来ましたのでこの車の純正足回り特性等をレビュー。車両の構成はwrxの足回りは純正のままです。タイプsで

「WRX STI(VAB) 3000km。不具合いろいろ。」hamayaxのブログ記事です。自動車情報は日本最大級の自動車SNS「みんカラ」へ! BRZ... スバルは今後5年間かけて全車種SGP一本化