GTI」「ポロ GTI」日本導入。GTIシリーズが13年ぶりに3モデル設定, フォルクスワーゲン、Beatsコラボモデル「up! GTI」ときたらサイズは初代ゴルフ GTIと同等で車重はピッタリ1t! GTI。ボディサイズは3625×1650×1485mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2420mm。, 専用サスペンションは、10mmローダウンされ、タイヤはグッドイヤー「EFFICIENT GRIP」(195/40 R17)を装着する。これだけの扁平率だと、縁石やセンターラインのキャッツアイには間違いなくホイールに接触するので、注意が必要だ。, 「up! フォルクスワーゲン アップ!のsparco フルバケ取付に関するじゅんぺい@up!GTI&C3の整備手帳です。自動車情報は日本最大級の自動車SNS「みんカラ」へ!ホールドは良いが下からの突き上げがハンパないですね一般道ではクッション入れたほうが良さそう(笑)ちなみにシートハイトは純正 … 自動車ライター「外川 信太郎」の輸入車試乗記&最新情報。別名「ワックス評論家」として、クルマ磨きもプロの目線で詳しくお届けします。また、第二の故郷「山梨県」の魅力も不定期掲載。, 3気筒の排気音は、実にうまくチューンされ、ゴロゴロといった音色が混じり、GTIの名に恥じないスポーティなサウンドをキャビンに響かせ、トップギアの6速のままでも、迅速に速度を上げていく。シャシーは車重1tが相当に効いているらしく、とにかくキビキビと鼻先の向きを変えてくれる。最初はオーバーサイズかと思った195/40 R17サイズタイヤも専用スポーツサスペンションと相まりダイレクトな応答を示してくれるから面白い。荒れた路面でも、剛性が高いシャシが受け止め、どっしり安定。日本のメーカーでコンパクトホットハッチをこのように作れないものだろうか?と感じてしまう。それでいてリアのスタビリティは高く、絶対に破綻させないように仕立てられているところはさすが。ドアのサイドシルにもGTIプレートが貼られる。フロアマットも上級車種と同じデザインが採用されている。マニエッティ・マレリ製のメーターは220Km/hまで刻まれる。そのスケールを使いきれる実力を持つ。革巻きステアリングにはレッドステッチとGTIエンブレムが装備。カーナビゲーションの設定はなく、スマートフォンに専用アプリをダウンロードすれば、様々な情報を呼びだせる。実際、筆者も最近はカーナビゲーションの買い替えをやめ、スマホをナビゲーション替わりにするようになった。iPhoneのディスプレイの方が市販のポータブルナビゲーションに比べ、解像度は雲泥の差で、GPSの誤差も少ない。フルオートエアコンが装備され、コンパクトカーを超えた装備軍は、素晴らしい。コクっと節度感のあるシフトフィールは実に気持ちいい。(最近めっきり使わなくなった表現だ。)今時珍しい3ペダルがMT車の証。どうせならアルミ調ペダルにしてほしかった。細部の質感にもチープさは皆無。痛快な走りが手伝い、むしろ心がとても豊かになる。up!

2013年9月に納車。もうすぐ5年目も終わろうかとしているタイミングでup! GTIはなかりパワフルそうであることは容易に想像がつく。ちょっと妄想するだけでもかなりホットなハッチバックな予感。, Golf7は本当に優等生。静かでパワフルで、走るし曲がるし止まる。それ故に、あまり欠点が見当たらない。なので強いて言えば、不満は不満がないことで、ちょっとじゃじゃ馬なくらいが愛おしかったりする。, そんなGolf7をなんで手放すのか。正直、まだ全然乗れるし、かなり心残りであるものの、走行距離が結構いってしまったことを考えると、このあたりで手放そうかという決断をしました。, SUVとかディーゼルとかにかなり興味があって、いつかはランクルプラドを買おう、いつかはボルボのディーゼルを買おう、そう思っていました。ただ、決め手にかけるんですよね、個人的に。そんな中、安くてホットなコンパクトカーが、最近個人的に妙に熱く、いいタイミングでフォルクスワーゲンジャパンがup! © 2017-

重たく大きく、そして高価にゴージャスになるクルマが多い中、この「up! GTI」ときたらサイズは初代ゴルフ GTIと同等で車重はピッタリ1t! 車両価格は219万9000円と、GTIのエンブレムを掲げる割にはかなり安い! 「ポロ GTI」が実はゴルフ5当時と同等のサイズ、価格だったりすることを考えると、up! Copyright ©2018Impress Corporation. GTIは、 VWの高性能車を扱うRディビジョンとロードカー部門の共作。 当クラブは、そのup!GTIの日本導入から購入まで、ファンの皆さんと情報交換したり、語り合ったりすることを目的としております。 GTIは久々に自分主導で乗れるクルマだったよね。MTも操りやすいし、見た目も可愛いし。街中で乗っていたら、トラックの運転手さんなんかも優しくてさ、みんな合流とかで譲ってくれるのよ。, そういうわけじゃないけれど、女性でもきっと楽しく走れる1台だと思う。サイズ感もいいし、取り回しもしやすいし。でもさ、ウィンドウの自動開閉機能がなかったり、収納が少ないところはバツかな。細かいところがもう少しほしくなる。, たしかに最近のクルマと比べちゃうと見劣りするところはあるよね。俺が不満だったのは、エアコンの吹き出し口が中央になかったこと。身体の右側は冷えるんだけど、左側は暑いんだよね。ただ、サーキットでエアコン全開にしていてもキッチリ冷えるところはマル。ポロやゴルフもそうなんだけど、体力がないオッサンにはありがたいんだよね。, エアコンの吹き出し口は変更できないかもしれないけど、それ以外は色々と後でイジッて補っていくこともできそうじゃない? 私は音がもう少しだなって思うから、マフラーとか変えちゃうかも。, 嫁さんがマフラー変えたいって言うなんて、フツーじゃないけどイイネ!(笑)。さすがは元○○!. GTI」発表会, フォルクスワーゲンの“最小GTI”「up! GTIをどのように感じたのか、感想を語っていただいたので試乗後記として紹介する。, 橋本氏:イマドキ珍しい軽さと使い切り感覚が面白すぎて、思わず走りに夢中になっちゃったよ。, まるも氏:たしかにup! 足が速いだけで、モテる時代は終わりました。低速域だって、静かで快適に。本気を出したらスポーツモードへ。どんな道でも車速域でも、高性能を感じるなめらかな走り。あなたにとって最高の道具であり、相棒でいられるための性能を突き詰めました。 600台の限定ながら、日本でも販売がスタートした「up! GTIの使い切り感覚を味わえる状況はどんな人にも優しい。ビギナーからエキスパートまですべての人が笑顔になれることは間違いない。インテリアの造りをはじめ豪華さは決してないが、気分はちっともチープじゃない。むしろ心がとても豊かになる。up! いつだって、あなたにとって最高の道具であり、相棒でいられるための性能を突き詰めました。 スピードを追求するだけではなく洗練された走りの質感を併せ持つこと。 GTI。ほしいクルマの一台に加わった。■新型フォルクスワーゲン「up!」特集https://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/2018-04-01■初代フォルクスワーゲン「up!」(アップ)のすべて■   徹底特集 “永久保存版”http://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/2013-01-30 フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/, あなたは既にnice!を行っています。一定件数以上前のnice!は表示されませんのでご了承ください。, ディープブラックパールエフェクトカラーのup!

そして、同じ1Lの排気量ながら、直噴ターボ化により75psから116psにパワーアップした1.0 TSIエンジンと6速マニュアルギヤボックスのみならず、伝統の「GTI」の名前まで手に入れたこのクルマに期待せずにはいられないはずだ。, GTIの特権というべき、フロントグリルのレッドストライプとGTIバッジを見ると、つい興奮してしまうのは私だけではないだろう。フロントバンパーの"トランスバースロッド"と呼ばれる部分を、専用色のグロスブラックにしたのもなかなか精悍だ。一方、標準モデル同様、ヘッドライトとフォグライトがハロゲンランプで、ポジション灯だけLEDというのがアンバランスで、「もしこのクルマを買ったら、真っ先にヘッドライトとフォグライトをLEDに替えてやる」と考えてしまう自分がおかしい。, チェックのファブリックシートがその代表で、"クラーク"柄と呼ばれる黒地に白と赤のストライブを見ると心が躍る。, マルチファンクションインジケーターには、1速から2速へは約2300rpm、それより上では2000rpmほどでシフトアップを促す表示が現れるが、実際交通の流れに乗るのに2000rpm以下でも十分事足りてしまう。加速時には3気筒ならではのノイズや振動が伝わってくるものの、新型「ポロ」の1.0 TSIよりもむしろ静かに思えるほどだ。, マニュアルシフトはとくにカチッとしたフィーリングではないが、クラッチ操作を含めて実に扱いやすく、ヒルホルダー機構のおかげで坂道発進も苦にならない。, 気になったのは、シフトダウンの際に軽くアクセルを煽ったときに、エンジン回転の上がりが意外にゆっくりとしていること。また、シフトダウンしないまま、多少アクセルペダルを大きめに踏み込んだとき、エンジンのレスポンスが少し遅れるのもひっかかる。一方、左ハンドル仕様ではヒール&トウがしにくいと聞いていたペダル配置は、右ハンドル仕様ではとくに問題なく操作できた。, ハンドリングは、とりたたてシャープというものではなく、コーナリング時に多少重心の高さを感じることもあるが、コンパクトなボディを生かして軽快に走れるのがこのクルマの魅力だ。, 加速もハンドリングも刺激的というのとは少し違うが、余裕あるパワーを手中に収め、操る歓びとともに、どんな速度域でもストレスなく気持ち良いドライブが楽しめるup!

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GTIは久々に自分主導で乗れるクルマだったよね。MTも操りやすいし、見た目も可愛いし。街中で乗っていたら、トラックの運転手さんなんかも優しくてさ、みんな合流とかで譲ってくれるのよ。, まるも氏:そういうわけじゃないけれど、女性でもきっと楽しく走れる1台だと思う。サイズ感もいいし、取り回しもしやすいし。でもさ、ウィンドウの自動開閉機能がなかったり、収納が少ないところはバツかな。細かいところがもう少しほしくなる。, 橋本氏:たしかに最近のクルマと比べちゃうと見劣りするところはあるよね。俺が不満だったのは、エアコンの吹き出し口が中央になかったこと。身体の右側は冷えるんだけど、左側は暑いんだよね。ただ、サーキットでエアコン全開にしていてもキッチリ冷えるところはマル。ポロやゴルフもそうなんだけど、体力がないオッサンにはありがたいんだよね。, まるも氏:エアコンの吹き出し口は変更できないかもしれないけど、それ以外は色々と後でイジッて補っていくこともできそうじゃない? 私は音がもう少しだなって思うから、マフラーとか変えちゃうかも。, 橋本氏:嫁さんがマフラー変えたいって言うなんて、フツーじゃないけどイイネ!(笑)。さすがは元○○!, 学生時代は機械工学を専攻する一方、サーキットにおいてフォーミュラカーでドライビングテクニックの修業に励む。その後は自動車雑誌の編集部に就職し、2003年にフリーランスとして独立。走りのクルマからエコカー、そしてチューニングカーやタイヤまでを幅広くインプレッションしている。レースは速さを争うものからエコラン大会まで好成績を収める。また、ドライビングレッスンのインストラクターなども行っている。現在の愛車は日産エルグランドとトヨタ86 Racing。AJAJ・日本自動車ジャーナリスト協会会員。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。, スバル、新型「フォレスター」。2.0リッター直噴ハイブリッド「e-BOXER」と2.5リッターガソリン直噴に試乗, フォルクスワーゲンの新型「ポロ GTI」は大人だけどやんちゃ。この楽しさは手にする価値あり, フォルクスワーゲン、“小が大を喰らう痛快モデル”「ゴルフ GTI」「ポロ GTI」「up!

style edition」, フォルクスワーゲン、5ナンバーサイズEV「e-up!」日本導入、366万9000円. GTIの貴重な2ショット。高速道路のパーキングエリアに停めてもAセグメントとは思えない迫力が漂う。重たく大きく、そして高価にゴージャスになるクルマが多い中、この「up!