抱きしめてTONIGHT   /   田原俊彦 細雪   /   五木ひろし 嵐の素顔   /   工藤静香 You Were Mine   /   久保田利伸 ウエディング・ベル   /   シュガー FU-JI-TSU   /   工藤静香 & Q. 哀愁でいと   /   田原俊彦 ハイティーン・ブギ   /   近藤真彦 サヨナラ模様   /   伊藤敏博 ダンシング・ヒーロー~Eat You Up~   /   荻野目洋子 Frankie Beverly – Before I Let Go (1981). 迷宮のアンドローラ   /   小泉今日子 熱視線   /   安全地帯 Lucky Chanceをもう一度   /   C-C-B サンセット・メモリー   /   杉村尚美 涙のtake a chance   /   風見慎吾 長い夜   /   松山千春 Fin   /   中森明菜 ガラスの林檎   /   松田聖子 赤いスイートピー   /   松田聖子 Strawberry Time   /   松田聖子 You Gotta Chance ~ダンスで夏を抱きしめて~   /   吉川晃司 I Love you, SAYONARA   /   チェッカーズ ごめんよ 涙   /   田原俊彦 人魚姫~mermaid~   /   中山美穂 奥飛騨慕情   /   竜鉄也 チャコの海岸物語   /   サザンオールスターズ スニーカーぶる~す   /   近藤真彦 How many いい顔   /   郷ひろみ プルシアンブルーの肖像   /   安全地帯 待つわ   /   あみん サマードリーム   /   TUBE 涙をみせないで   /   Wink 天使のウィンク   /   松田聖子 恋一夜   /   工藤静香 Room   /   チェッカーズ シャドー・シティ   /   寺尾聰 碧い瞳のエリス   /   安全地帯 恋=Do! 長良川艶歌   /   五木ひろし STAR LIGHT   /   光GENJI WANDERER   /   チェッカーズ パープルタウン   /   八神純子 STARSHIP~光を求めて~   /   THE ALFEE 想い出がいっぱい   /   H2O CAT’S EYE   /   杏里 GET BACK IN LOVE   /   山下達郎 『これ聴け』シリーズ第2弾!前回”【まずはこれ聴け】洋楽 80年代 R&B 7選“では80年代ど真ん中の、まさに80年代を代表するアーバンコンテンポラリーを中心にお送りしてきました。, 70年代~80年代はR&Bソウル、ディスコ、ロック、ファンクバンドやコーラスグループが全盛期でもありました。そんな中から比較的ライトなところ・・・とでもいうんでしょうか、ポップでハーモニーが美しいグループを中心に選んでみました。, ウェストコーストR&Bレーベルの雄、ソーラーレコードの売れっ子ボーカルグループから。この曲もウェストコーストっぽくて良いんですが、MVがカッコイイですよね。, このMVは、Zo!の”We Are On The Move“やMad Skillzの”In A Minute“でオマージュされてます。, と、いきなり一発目から話が逸れてますが、彼らの80年代後半のヒット曲、当時若手プロデューサーとして波に乗っていたBaby Faceのプロデュース曲“Rock Steady”, The Wispersと同じソーラーレーベルより、70年代から80年代にかけて活躍したソウルトレインから生まれた3人組グループ。この曲はディスコヒットとして有名ですね。, 当時社会現象にもなった映画『Footlose』のサントラに収録の“Dancing In The Sheets”, そして、メンバーの紅一点、Jody Watleyはその後、80年代後半にソロアーティストとして大ブレイクしましたね。ソロデビュー曲、“Looking For A New Love”今聴いてもこのイントロ、カッコイイ!, 73年結成のオクラホマ・ファンクバンド。かなり太めのベースラインが特徴のファンクを得意としていますが、今回取り上げるようなメロウなミディアムヴァイヴの名曲も多いバンドです。この時代のファンクバンドはこういう剛/柔両軸で名曲を残すグループが多いですが、その代表格でしょう。, 「Brooklyn, Bronx and Queens band」名前の通りニューヨークのセッションミュージシャンを集めたディスコバンド。ニューヨークらしい艶やかな曲が売りでした。, Eath Wind & Fire “Let’s Groove“に引けを取らぬディスコの名曲、“On the beat”  (1981), 70年結成のいぶし銀ベテランソウルグループ。日本でいうところの内山田洋とクールファイブ・・・ってちょっと違うか。数々の「シルキーソウル」な名曲を残しています。, そんな中でもFrankie Beverlyの伸びやかな歌声が聴ける代表曲がこの“Before I Let Go”ではないでしょうか。, 名盤「Silky Soul」から。甘く切ない“Can’t Get Over You”  (1989), 80年代兄弟グループの代表はJacksonsではなくDebargeで決まり。メインボーカルのEl Debargeのピュアで甘い歌声は誰が聴いても癒されてしまいますね。, ヤバい、この曲は本当にヤバい。美しすぎる。“Who’s holding Donna now”(1985), ミネアポリスの兄弟姉妹グループ。85年デビュー。Debargeをより勢いよく爽やかポップにしたようなグループでしたね。このグループのバラードも甘く切ない青春の味がして好きです。, なんか当時は何とも思ってなかったような気がしますが今すごく好きな曲。“Crush on You” (1985), 以上、第2弾は「グループ」縛りで選んでみました。今後もいろんなテーマで80年代R&Bを掘り下げていこうと思います。, 横浜野毛の片隅にあるビアバー、SakuraTapsのBGM担当がお店のBGMを中心にお気に入りの音楽を紹介しています。, 今でも掘り続ける元プロDJの視点からJazz,Crossover,NeoSoul,R&B,Indieを中心に少し濃い目の洋楽をお届けします。, The Whispers – Keep On Lovin' Me (Official Music Video), Zo! 天国のキッス   /   松田聖子 矢切の渡し   /   細川たかし シルエット・ロマンス   /   大橋純子 愛が止まらない   /   Wink Song for USA   /   チェッカーズ 雨音はショパンの調べ   /   小林麻美 ランナウェイ   /   シャネルズ みちのくひとり旅   /   山本譲二 探偵物語   /   薬師丸ひろ子 め組のひと   /   シャネルズ 俺たちのロカビリーナイト   /   チェッカーズ ふられ気分でRock’n Roll   /   TOM★CAT /   中山美穂 (window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js","msmaflink"); 1/2の神話   /   中森明菜 ギザギザハートの子守唄   /   チェッカーズ 1986年のマリリン   /   本田美奈子 【80年代~90年代】昭和&平成の邦楽バラード名曲・ヒット曲ランキング 2020年11月 2018.4.29 2020.10.7 米津玄師などの最新ヒット曲もいいのですが、音楽の中にはいつまでたっても色褪せない「 名曲 」と呼ばれるものが存在します。 Marionette~マリオネット~   /   BOOWY まちぶせ   /   石川ひとみ 心の色   /   中村雅俊 仮面舞踏会   /   少年隊 いつか何処かで   /   桑田佳祐 おまえとふたり   /   五木ひろし 君は1000%   /   1986オメガトライブ 春なのに   /   柏原芳恵 – We Are On The Move (Official Video), The Whispers – Rock Steady (Official Music Video), Shalamar – "A Night To Remember" (Official Video), Shalamar – Dancing In the Sheets (Official Music Video), Jody Watley – Looking For A New Love (Official Video), [I Could Never Say] It's Over [Full Length Album Mix], 80年代兄弟グループを代表する存在として数々の名曲を残した Debarge (デバージ)。ジャクソン5の70年代後半以降の名称であるJacksons(ジャクソンズ)やThe Jets(ザ・ジェッツ)と共に80年代を盛り上げていました。そんなデバージの中でも代表的な、絶対に押さえていてほしいメロウR&B6選をご紹介します。, #1  The Whispers – Keep On Lovin’ Me (1983), #2  Shalamar – A Night To Remember (1982), #4  B.B. ケジメなさい   /   近藤真彦 『これ聴け』シリーズ第2弾!前回"【まずはこれ聴け】洋楽 80年代 r&b 7選"では80年代ど真ん中の、まさに80年代を代表するアーバンコンテンポラリーを中心にお送りしてきました。そしてこの第2弾は、「グループ」をテーマにお届けします。 You’re My Only Shinin’ Star   /   中山美穂 少女A   /   中森明菜 今 70代から80代 くらいのお年寄りが 好きな歌 を私の母(80代)が若い頃に唄っていた曲や、デイケアセンターのレクリエーションでみんなで唄っている人気曲などから 厳選 しました。. 今回は、おすすめの90年代洋楽をランキング形式で紹介します。全部で100曲、動画と共に掲載しています。ジャンルはpop、rock、hip hop、ダンスミュージック、r&bなどオールジャンルから選んでいます。90年代洋楽をチェックしたい人はぜひこの記事を読んでみてください。 大都会   /   クリスタルキング 木枯しに抱かれて   /   小泉今日子 リゾ・ラバ~resort lovers~   /   爆風スランプ 元気なブロークンハート   /   C-C-B デカメロン伝説   /   少年隊 哀愁のカサブランカ   /   郷ひろみ 娘よ   /   芦屋雁之助 恋人よ   /   五輪真弓 OH! 時をかける少女   /   原田知世 聖母たちのララバイ   /   岩崎宏美 楽園のDoor   /   南野陽子 ホレたぜ!乾杯   /   近藤真彦 夏の扉   /   松田聖子 Blonde   /   中森明菜 SAND BEIGE~砂漠へ~   /   中森明菜 DESIRE~情熱   /   中森明菜 昴(すばる)   /   谷村新司 TANGO NOIR   /   中森明菜 初恋   /   村下孝蔵 80年代のヒット曲の中から代表的なものをピックアップしています。1980~1989年。, 別れても好きな人   /   ロスインディオス&シルヴィア Return to Myself   /   浜田麻里 すみれSeptember Love   /   一風堂 雨の西麻布   /   とんねるず Romanticが止まらない   /   C-C-B ツッパリHigh School Rock’n Roll(登校編)   /   T.C.R.横浜銀蝿R.S. 秋止符   /   アリス CATCH ME   /   中山美穂 太陽がいっぱい   /   光GENJI ||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)}; 星空のディスタンス   /   THE ALFEE Bye Bye My Love   /   サザンオールスターズ SHOW ME   /   森川由加里 秘密の花園   /   松田聖子 モーニングムーン   /   CHAGE&ASKA 黄砂に吹かれて   /   工藤静香 サイレンスがいっぱい   /   杉山清貴&オメガトライブ サファイアの瞳   /   THE ALFEE 難破船   /   中森明菜 氷雨   /   佳山明生 【懐かしい80年代・邦楽ヒット曲】令和でも色褪せないおすすめ名曲まとめ 2020年11月 2019.2.3 2020.11.4 ここ数年 80年代の音楽 の人気がヒートアップしています。 つぐない   /   テレサ・テン 同年代の友人とカラオケに行くとよく、「昔の歌っていい曲多いよね~」って話になります。そこで今回は70年代~90年代の男性歌手のヒット曲の中で、いま聴いても間違いなく名曲な18曲を集めてみました!僕より若い世代の方も、今回ご紹介する曲を覚えて 悲しみにさよなら   /   安全地帯 ワインレッドの心   /   安全地帯 ハッとして!Good   /   田原俊彦 贈る言葉   /   海援隊 俺ら東京さ行ぐだ   /   吉幾三 モニカ   /   吉川晃司 あなたを・もっと・知りたくて   /   薬師丸ひろ子 Band – (I Could Never Say) It’s Over (1982), #5 Maze feat. 愚か者   /   近藤真彦 青い珊瑚礁   /   松田聖子 /   田原俊彦 シンデレラは眠れない   /   THE ALFEE 小麦色のマーメイド   /   松田聖子 ミッドナイト・ステーション   /   近藤真彦 ツイてるね ノッてるね   /   中山美穂 NANA   /   チェッカーズ Diamonds   /   プリンセス・プリンセス この年代の曲はどうしても「懐かしい!」「当時を思いだす!」みたいな情緒的な想いで選んでしまいがちですが、単純に懐かしいだけでなく今の音楽シーンの視点から見ても遜色ない、違和感ない曲をサクラタップス音楽部視点でセレクトしています。, リアルタイムで聴いていたひとには懐かしさと共に今でも胸張って聴いてください。当時を知らないひとは今のシーンのルーツ的な音楽として聴いてみましょう。, イギリスの人気フュージョン・ポップ・バンド、Level 42の『Something About You』と並ぶ代表曲。, リーダーでベース/メインボーカルのマーク・キングによるベースプレイと、サビへの展開がなんとも美しい大ヒット曲。, ラテンのリズムとGap Bandにインスパイアされたというベースラインを融合させたグルーヴ感は、天才的なまでに完成された極上ポップ。撮影地はこの時代のスペイン、イビザ島。, ブリティッシュソウル・ポップバンドとして長きにわたって活躍するSimply Redのデビューアルバム、『Picture Book』から。, ボーカルのミック・ハックナルの声、ピアノを基調としたアンサンブル、管楽器、すべての調和がとれた永遠の名曲。, 1stシングルかと思ったら4thシングルなんですね。そのぐらいインパクトありました。, イギリスの鬼才マルチプレイヤー、Joe Jacksonのアメリカでの大ヒットアルバム、『Night and Day』からのヒットシングル。, チープなリズムマシーン、ピアノ、ジョー・ジャクソンのボーカルコントラストがどこか妖艶であり魔訶不思議な都会の夜の世界観を醸し出していました。, Shawn Leeやファンタスティック・プラスティック・マシーンなど多くのカバーも出ていますね。, イギリスのブルーアイドソウル~ポップバンド、The Blow Monkeysのアーバンメロウなヒット曲。, フロンマンであるドクター・ロバート筆頭に、どこかニューウェーヴバンドの佇まいですがジャジーで洗練された大人ポップを展開していました。80年代的カッコよさ。, The Policeでの成功を引っさげ単身アメリカに乗り込んでの記念すべきソロデビュー作。, スティングの気合の入ったパフォーマンス、バックはベースにダリル・ジョーンズ、キーボードにケニー・カークランド、ドラムにオマー・ハキム、そしてサックスにブランフォード・マルサリスという豪華ジャズミュージシャンを起用。, クラシック、ジャズ、ブルース、ポップそして90年代のグレイトフル・デッドでの活動などジャンルレスなピアニストとして知られたブルース・ホーンズビーが80年代にThe Rangeというバンドを率いての最初の曲。, 美しく印象的なピアノフレーズで始まるサウンドは、どこか当時の流行りのものとは一線を画す存在感がありました。, ヒップホップのサンプリングソースとしてもよく使われていて、2Pacの”Change“が有名ですね。, イギリスのニューロマンティック系シンセポップバンドとして人気だったヒューマン・リーグ。, バンドの方向性の停滞からの脱却を図り、ジャネット・ジャクソンのプロデュースで名を挙げたプリンス一派のR&Bプロデューサーチームであるジャム&ルイスをプロデューサーにむかえて、一気にブルーアイド・ソウルの名曲に。, 今聴いても全く色褪せない名曲ではありますが、レーベル主導だったこのプロジェクトは皮肉にもバンド崩壊へと突き進んでしまうことになります。, イギリスのニューウェーヴ系バンド、スパンダー・バレエのポップチャートおよびアダルト・コンテンポラリーチャートでもヒットした代表曲。, 90年代にこの曲を使ったP.M. 翼の折れたエンジェル   /   中村あゆみ メロディ   /   サザンオールスターズ 情熱☆熱風 せれなーで   /   近藤真彦 Beach Time   /   TUBE メモリーグラス   /   堀江淳 /   少年隊 倖せさがして   /   五木ひろし 80年代のヒット曲の中から代表的なものをピックアップしています。1980~1989年。別れても好きな人 / ロスインディオス&シルヴィアダンシングオールナイト / もんた&ブラザーズ倖せさがして / 夢の中へ   /   斉藤由貴 ハリケーン   /   シャネルズ 命くれない   /   瀬川瑛子 輝きながら…   /   徳永英明 雪国(雪國)   /   吉幾三 メイン・テーマ   /   薬師丸ひろ子 氷雨   /   日野美歌 私はピアノ   /   高田みづえ 世界でいちばん熱い夏   /   プリンセス・プリンセス 熱き心に   /   小林旭 b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript チェリー・ブラッサム   /   松田聖子 c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g, SEVEN DAYS WAR   /   TM NETWORK シーズン・イン・ザ・サン   /   TUBE ジュリアに傷心   /   チェッカーズ 僕 笑っちゃいます   /   風見慎吾 禁区   /   中森明菜 ミ・アモーレ   /   中森明菜 北の旅人   /   石原裕次郎 50/50(フィフティフィフティ)   /   中山美穂 MUGO・ん…色っぽい   /   工藤静香 DAYBREAK   /   男闘呼組 モノクローム・ヴィーナス   /   池田聡 My Revolution   /   渡辺美里 Dawnの『Set A Drift On Memory Bliss』がヒットしたことでリバイバルヒットしましたね。, 80年代ポップの女王、シンディー・ローパーの中でも『Time After Time』と双璧をなすバラードソング。, でもやはり、このソウルフルに歌い上げるシンディのパフォーマンスでトゥルーカラーに軍配。, 80年代を代表するビジュアル系バンド、カルチャークラブの中でも『ミス・ミー・ブラインド』と並んで屈指のエモ系グルーヴィ・メロウチューンであり、カルチャークラブの(個人的)イチオシソング。, 特にサビが印象的なメロディアスな大人のロックバラード。今回の紹介の中ではR&B/ソウルのエッセンスを取り入れた曲が多いですが、この曲は純粋なロック/ポップですね。, 2015年にアリアナ・グランデとマイリー・サイラスがカバーしていますが、そちらもおススメ。, 80年代を代表するR&Bポップデュオといえばやはりホール&オーツ。名曲ばかりで迷いますが、やはりこのアーバンメロウの決定版。, 印象的なギターリフ、覚えやすいコーラスのポップ感と当時のR&Bのエッセンスを巧みに取り入れた、当時は新時代の曲のように聴こえてました。, 印象的なギターリフとユニークなメロディ、エディ・ブリッケルのキュートなボーカルが頭の中でリフレインする極上ポップソング。, Brand Nubian 『Slow Down』のサンプリングソースとしても有名ですね。, ポールウェラーとミックタルボット、スティーヴホワイト、ディー・シー・リーによるUKのポップバンド、スタイルカウンシル。80年代オシャレソングの鉄板曲。, 当時も意識高い系の人々やアパレル系(当時の言葉で死語;ハウスマヌカン)の間で、スタカン愛聴者が多くいました。, 今でもイケる80年代MTV全盛時代の 名曲ポップス 17選でした。「定番曲」から「久々に聴いた!」曲まであったのではないでしょうか。.