・トグルスイッチ用キャップ ×10個 430Mhz帯、150Wリニアアンプ 3/6下が↓↓↓完成したアンプの回路図です。アンプ入力側のATTは試行錯誤の末の値です。分配器の前に9dB、分配損失9d… ここまでで写真のようになります。ネジを通して、SMA端子が直角に固定されることを確認します。, 8. ※特性には影響しませんので、手に入らなければ必要ありません。, <導波器と反射器> Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. ・プラスチック用ニッパ クランプクリップにハイピックねじが締められるようになります。これを5つ作ります。, 1.

・クランプクリップ "NC0.4N" (Linkman社製) ×5個 図のように、3mmの穴を5箇所、6mmの穴を1箇所開けます。, <エレメント固定パーツ>

(『マルツ』:http://www.marutsu.co.jp/) 導波器と反射器は1本の導体で作れますが、放射器は半波長ダイポールを構成するため2本の導体が必要です。これら2本の導体を中点で固定するには、やや複雑な加工が必要になります。そこで、樹脂製のジョイナーを支持材にして、それに金属パイプを固定することで、加工をシンプルにしました。, 1. 両端にトグルスイッチ用キャップを取り付け、中心にマジックで印を付けておきます。, <放射器> 連絡先: info@fbnews.jp, 電気・電波の祖神を奉る「法輪寺電電宮」(京都・嵐山)、アマチュア無線家の参拝が相次いだ時期も, 国際宇宙ステーション(ISS)滞在中の大西宇宙飛行士、「CQ」を出して日本のアマチュア局と複数交信, 国立科学博物館が今年度の「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」の1つとして「八木・宇田アンテナ」を選定, What a tasty time!

5. アルミパイプを寸法どおりにカットします。 必要な方は、一緒にご注文下さい。 ¥1000です。(手間賃だけ下さい) ・ナット M2.6 ×1個, 電子パーツショップ、またはネット通販で手に入る物: (組み立てを簡素化するため、同軸ケーブルを取り付けると放射器も固定される造りになっています), 3. ・ナベねじ M2.6×5mm ×1本 (430mhz 15エレメントクロス八木 & 144mhz 8エレメントクロス八木/2分配器) ~2014/9/22現在も使用中(1周年?) 基本は、jamsatのホームページに出ている「500円アンテナ」の11エレメントを15エレメントに新規設計製作したものです。 (注意) ・キリ 分配器(Qマッチ部分)はこのように同軸を11.5cm x 2 =23cmにカットして、中心付近の外皮を剥いて、 網線だけカットして出し、中心芯線に5D-FB(任意長)をハンダ付けするという方法で作りました。 加工はコツが要りますが、なんとか出来ました。

・フランジ付きSMA端子(オス) (M2.6のネジ穴の付いた、フランジ幅が15×5mmの物) ×1個 ・金属用ニッパ ブームの突起に干渉しないように、クランプクリップの下部両サイドをヤスリで少し削ります。, 3. ・9mm幅 カブセ ×1本

フランジのネジ穴の位置に2.6mmの穴を開けます。, 6. SMA端子のフランジに両面テープを貼り付け、ジョイナーに対して直角になるように仮付けします。 ・ドリル歯 (2.6mmと3mm) 1本はSMA端子の芯線と、もう1本は裸圧着端子と、それぞれハンダ付けします。 アンプ入力側のATTは試行錯誤の末の値です。分配器の前に9dB、分配損失9dB、モジュールの入力へ6dB全部合わせて、24dB!!です。-24dBは、10^-2.4です。5W入力は20mWになっています。, まずはデータシートどおりやれば良いものを気持ちを抑えきれず、いきなり4合成から始めました。, 132.5倍、80倍、25倍と入力によって倍率が全然異なります。リニアになっていません。モジュールの発熱も多く、アイドリング状態でも電流が多く流れました。VBBが高いと見ました。, 次はVCCをマックスに近い16.4V、VBBは6Vへ下げました。分配器の前にATTは無しです。, そう、このアンプは5W出力のハンディー機向けです。この特性なら5W入力で50W出力が見込めます。, ところで、いくらアッテネーターで入力を抑えていても、実際10Wを入力すれば100W出てオバーパワーじゃないか。電波法違反だと言われてしまいます。これらの出力はアンテナにはつないでいません。これらの出力は下記事↓↓↓↓↓の疑似空中線回路(ダミーロード)で受けています。, https://ameblo.jp/coincollector/entry-12582563528.html, 430Mhz帯、150Wリニアアンプ 4/6 | コインコレクターのホームページのブログ. ・ヤスリ, <「カブセ」と「ジョイナー」> ・1.5D-2V 同軸ケーブル (両端にSMA端子メスの付いたもの) ×1本 (『デジット』:http://digit.kyohritsu.com/) 行楽の季節になりました。ハンディー機を持って山に出かけ、気ままに波を出したくなります。気軽に持ち出せて簡単にセットアップできる八木アンテナがあれば、移動運用はもっと充実したものとなります。今回は、構造がシンプルな八木アンテナを手に入りやすい部材で作り、実運用にて良好な結果が得られたのでご紹介いたします。, OWAアンテナは、放射器にマッチング部を必要としません。放射器と反射器の間隔を、最大ゲインが得られる間隔より広く設定し、放射器と導波器の間隔は逆に狭く設定することにより、給電点のインピーダンスを合わせています。50Ωの同軸ケーブルで直接給電できるため、インピーダンス変換に伴うロスが少なく、広帯域になっています。430MHzバンドのOWAアンテナの設計寸法はインターネット上で共有されており、エレメント長と間隔さえ合わせれば、しっかりと指向性を実感できます。, ホームセンターで手に入る物: ・タップ (M3ネジ用) 3~4時間程度。, 組み立てに、必要な道具。 2. トグルスイッチにかぶせる、塩ビ製の小さなキャップです。末端保護材として導波器と反射器に取り付けます。 10. 短いほうの金属パイプ(160mm)もジョイナー内に収めます。