クルマのことならガリバーにお任せください。, 登録不要!中古車買取台数No1※のガリバー 軽自動車が現在の新規格になり大きく変わって約20年たちますが、未だに軽自動車の話題となると、そのオーナーですらも「数百km離れた実家に帰るのに軽自動車で行けますか?」「高速道路乗れますか?」という疑問を良く見かけます。それが無理ならそもそも公道を走れません!ここでひとつ、いろいろと誤解を解いておきましょう。, 軽自動車に対しての心配事として、「高速道路を走るとすごい回転数になるけど大丈夫か?」というものがあります。答えとしては、「大丈夫です!」。確かにギアの関係で、高速走行では大排気量の車より高めの回転数を示す軽自動車のタコメーターですが、耐久レースに出るわけで無し、制限速度程度で巡航する分には何の問題もありません。軽自動車はモデルによってはヨーロッパにも輸出されていて、そうなると当然アウトバーンも走ります。800~1,000cc程度のエンジンに載せ替えて輸出されている場合もありますが、660ccのままで輸出されて走っている軽自動車もありますし、昔のフィアットやミニのエントリーモデルより動力性能では上回っているのですから、日本の高速道路でも全く問題は無いのです。何しろヨーロッパのアウトバーンは日本の高速道路と違って速度無制限区間があり、軽自動車もそこでは全開で走ります。何十年も前の初期に輸出されたものでは、そのへんが考慮されておらずにエンジンが焼き付くケースもあったようですが、そうしたトラブルを乗り越えたからこそ、今の軽自動車があると言えます。, 2つ目としてよくあるのが「普通車より壊れやすくて安全性も低いんじゃないの?」というもの…。こちらも、「そんな事はありません!」。軽自動車といって様々ですが、軽自動車が新規格になった1998年以降はそれをベースにシャシーを共用したコンパクトカーがあるくらいで、つまり高級車とまではいかないまでも、コンパクトカーと同程度のクオリティは持っています。エンジンも同様で、トヨタやダイハツ、スズキは軽自動車のエンジンを排気量アップしてコンパクトカーに使っていますし、そうしたメーカーではむしろ軽自動車の部品を機械的なものだけでなく、内外装に至るまで流用する事で、安くコンパクトカーを作っているくらいです。現在の新規格軽自動車になる時には衝突安全性も普通車並に引き上げられ、そのためにボディが一回り大きく重くなったものの、その分ボディ合成やクオリティも上がり、「軽自動車から自動車に変わった」くらいの違いが出ています。安全マージンに食われた分、ボディが大きくなった割にはそれほど室内空間が広がっているわけではないのですが、その狭さは安全性のためでもあるのです。それに、前述のように輸出も考慮された軽自動車はヨーロッパ基準でさまざまなテストを重ねています。その中には転倒テストのようなものもあり、ヨーロッパ基準をクリアしている軽自動車は転倒したからといって、普通車より潰れやすいなどという事も特にありません。, これは10年くらい前までなら確かにその通りだったのですが、現在の軽自動車では当てはまらないモデルが増えています。軽自動車規格の中で衝突安全性を確保し、かつその規格の制約上4人乗りまでと決められているので後席に3人乗る必要も無い事から、幅についてはそれなり。しかし、現在の軽自動車で大きく進化したのは前後方向で、後席については10年ほど前からスライド量の増えた軽自動車が増え、何と身長180cmくらいの男性が乗っても、よほど足が長い人でも無い限りフロントシートと膝の間の空間もたっぷりあるのです。「狭くて我慢するリアシート」などというのは、普通車のスポーツカーにある2+2シートの方がよほど狭いと言えます。もっとも、「犬も参るワンマイルシート」などと言われたホンダ CR-X(初代のバラードスポーツや2代目サイバー)の後席に乗った経験がある人なら、昔から「軽自動車よりよほど狭いクルマがある」事はご存知だったかと思います。本当に狭いクルマというのは、あのワンマイルシートのように走り出して5分で「お願いだから下ろしてくれ!」と言いたくなるようなものを指すのです。, 最後が「軽自動車で遠くまで出かけても大丈夫?」というもの。これも高速道路の話と同じですが、軽自動車で遠出するのが不安という人は今でも結構います。クルマそのものは大丈夫でも、乗っている人間が疲れて仕方ないのでは無いか…というのもまた最もな話でしょう。まだ550cc時代、つまり旧々規格時代のミラターボで片道900kmのドライブに出かけた事がありますが、その頃から上級グレードのターボ車ならそれだけの長距離を走っても、疲労感はありませんでした。それは現在の軽ターボでも変わらず、残念ながらクルマそのものに人気が無くて1代限りで終わったダイハツ ソニカなどはレクサスのパーツを流用した小さいながらも極上のシートを採用しており、新車当時の生産台数が少なかった事から中古車市場では人気の割にタマ数が少ないくらいです。さすがに車重に対してアンダーパワーなNAの軽自動車、それもシートがチープな場合は何百kmも移動すると疲れますが、それは普通車でも同じなので軽自動車ならではとは言えないでしょう。ただ、重くてアンダーパワーなNA軽自動車の場合、地形や乗車人数などの条件によっては制限速度100km/hで巡航するのが結構難しい場合もあります。急な登り坂の途中でアクセルを戻すような羽目にならないよう、先々まで道路状況や周囲のクルマの流れを見通しながら巧みに予測しつつ走る習慣があれば何という事は無いのですが、それに慣れていない人では少し疲れる事もあるのは仕方がないでしょう。以上、軽自動車に対する誤解4選でした。, ポルシェに認められたネクセンタイヤ…オールシーズンタイヤ”エヌブルー4シーズン”を飯田裕子氏が徹底解説, 車内をとても快適にするおすすめカー用品・便利グッズ30選!【自動車のプロが厳選!】, フェラーリやポルシェにも負けない!? なぜなら、私は、妻と半年以上、軽自動車のハスラーでバンライフ(車上生活)をしています。, 毎日、日本全国を軽自動車で車旅している私たち夫婦が長距離ドライブこそ、軽自動車が良いメリットをご紹介します。, 私たち夫婦が「軽自動車で日本一周しています!」と言うと、よく言われる言葉で「軽自動車でできるの?」「軽自動車って狭くない?」「軽自動車って速度でないよね?」「荷物詰めるの?」があります。, 通勤や日常使いで利用していて、普段慣れしている軽自動車だからこそ、旅行に向いていると思いますし、実際に、半年以上、軽自動車に住んでみて、快適に旅行ができています。, 軽自動車で旅行をしたい!と考えている方は「軽自動車しか持っていない」「レンタカーの費用を抑えたい」「少人数、2人で旅行がしたい」などがあげられます。, 実際に、私たちも「夫婦2人で費用を抑えて旅行をしたい!」と思い、結果、軽自動車のハスラーで車中泊をしながら車旅をスタートしました。, 車旅がスタートしてからは、大型の車なら解決することも多々ありますが、なんでもかんでも、大きい、速い、カッコイイ、、、欲張りに車を選ぶのは、危険です。, 安全を第一に考え、普段慣れている軽自動車で旅行することを決め、そこから出来る事、出来ない事を選別して、多少の妥協をする必要があります。, ノンターボの軽自動車は、高速での滑らかな加速ができないので、快適に高速を走れない?と思いますが、事実です。, 急な加速は、事故の原因にもなる為、急にスピードを出すことができないノンターボの軽自動車だからこそ、高速での安全運転ができます。, 以前は、埼玉から熱海までよく高速で行くことがありましたが、ノンターボの軽自動車や速度制限がされてる大型トラックなど多数走っているのを見かけます。, 実際に、速度制限の大型トラックは、90キロで走っているので、トラックの後ろで車間距離を取りつつ、走れば一定速度で快適に走ることができます。, 軽自動車の後ろもおすすめです。同じくらいの速度しか出ないので、無理せずに走ることができます。, 確かに、普通車に比べたら、上り坂をスムーズに登ることができない。と感じる場面はありますが、走り方次第では、スムーズに登ることができます。, あとは、無駄な荷物を積んでいないか?タイヤの空気圧は、大丈夫か?など確認する必要があります。, 坂道で抜かれることは、普通車に抜かれることがありますが、ムキになって無駄なガソリンを利用しないように、一定の速度で登るようにしましょう。, 「夫婦2人分もよく詰めるね!」とよく言われます。逆に何積むのかな?と疑問に思います。, 知り合いの話で「旅行の際に、大きい車をレンタカーで借りたら、サイズ感が分からず、事故にあった。」とよく聞きます。, 実際に、レンタカーで乗り慣れない大きな車をレンタルして「危ない」「運転が不安」と思った方は、多数います。, 軽自動車だったら、そんな事故が起こりにくいです。更に、メリットがあるので、ご紹介します。, 旅行は、普段通らない道を通ります。狭い道も山のクネクネ道も、スレスレの対向車とのすれ違いも、そんな時、軽自動車だとストレス無く運転する事ができます。, 実際に、半年以上、車旅をしていますが「軽自動車でよかった」と感じる場面は多数あります。, 予想以上にカーブが多く、小回りが効く軽自動車だったので、対向車とのすれ違いもスムーズにできた。, 普通車でも停める事が出来るけど、とても狭かったので、軽自動車で良かったと改めて思った, 運転疲れで妻が代わりに運転してくれる場合、不慣れなので、軽自動車だと車幅が狭く、スピードが出ないので、安心です。, 普段、普通車など大型車の運転に慣れている方は、上記の問題は、心配ないかと思いますが、普段、軽自動車に乗っている方は、特に当てはまります。, 車で旅行する場合、高速代やフェリー代がかかります。更に、エアコンも車内が狭いほど、効きやすいので軽自動車はおすすめです。, 軽自動車で節約旅行について、別の記事でまとめてありますので、下記のリンクよりご覧ください。, 軽自動車が高速道路で走れる最高速度は、100km/hです。これは、普通車同様の速度ですが、100km/hで走らないといけない訳ではありません。50km/h ~ 100km/hの間で走れば問題ありません。, 私が高速道路を走る場合は、70~80km/hで大型のトラックや軽自動車の後ろで走っています。, 速度が出ないから、後ろの車がイライラしてあおってきたり、車間距離を大幅に縮めたりしてくる場合があります。, 私も、早く着きたい!早く休憩したい!と思い、速度を出していた時がありましたが、速度をあげても対して到着時間は変わらないのに、ストレスと疲労が圧倒的に増えました。, 速度を気にして、スポーツカーをレンタルしてもそんな、速度出せる道は日本にありません。, 万が一、速度が出ないと思うときは、坂道を登る時と同じように、エアコンを切る、無駄な荷物を積みすぎない、タイヤの空気圧を確認する事を注意して見てください。, 私は、SUVの軽自動車「ハスラー」のノンターボ、2WDに乗っています。フルフラットになるので、旅先でちょっとした休憩でも足を伸ばして寝る事ができます。, 近年、車中泊がブームになっていて、軽自動車で長期ドライブをしながら、車中泊する方が増えています。, 車中泊以外でも、キャンプや遠出するのに、軽自動車は、気軽に節約しながら、最低限の荷物で旅に出れるのが良いですね。, 2019年4月より軽自動車のハスラーで車中泊をしながら全国を移動しています。フルリモートワークの為、旅先のカフェや車内で仕事しています。, Vanlooop(バンループ)を運営している「すがたく」です。夫婦でバンライフを2019年4月より行い、日本一周を一度経験、現在は愛犬と3人で日本二週目をしています。本業はWEBデザイナーやライターをしています。, 【保存版】軽自動車で旅行は快適にできない?長距離ドライブこそ軽自動車がおすすめな理由, 【2020年版】車中泊ポータブルバッテリーおすすめ徹底紹介!車中泊プロが教えるポータブル電源, 【保存版】車中泊での歯磨きはどこでする?歯磨きの場所・グッズ・方法をお教えします。. 【動画・土屋圭市が提案?若い人はRAV4を買え?!】伝説の5冠元RQ藤木由貴とモータージャーナリスト工藤貴宏が24分徹底解説!, 【動画・土屋圭市降臨】レクサス NXを土屋圭市、工藤貴宏、伝説の元5冠レースクイーン藤木由貴が40分徹底解説!, その道のプロたちが”おすすめ”!これを買っておけば間違いなし!車の便利グッズや用品をご紹介. トヨタ 2代目ウィッシュの5つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめのグレードはこれだ!! トヨタ アルファードハイブリッドの9つのグレードを徹底比較!おすすめの4WDグレードはこれだ!! 車種ランキングや新車ニュースが満載。気になる車の情報はコチラからCAR-TOPICS, 全国約500店舗、相談できる身近なお店。お気軽にお立ち寄りください。近くのガリバーのお店を探す。. ホンダ 5代目ステップワゴンの4つのグレードを徹底比較!車中泊におすすめグレードはこれだ!! がWEBでクルマの買取相場額を公開中!, ※2020年1月(株)日本能率協会総合研究所調べ(国内の大手自動車買取事業者を対象とした「中古自動車買取台数No.1調査」より), クルマのことはいろんなサイトに情報が載っているけど、言葉も難しいし何を書いてあるのかさっぱり。調べるのも大変だし調べ方すらわからない…。, noricoはそんなあなたをお待ちしていました。クルマのわからないことぜんぶ、noricoに聞いてみてください。. 4WDは四輪駆動や全輪駆動とも呼ばれ、「4本のタイヤ全てがエンジンの力を受けて走るクルマ」を指します。「2本のタイヤだけがエンジンの力で走っていて、残り2本は転がっているだけ」の2WDと比較すると、理解しやすいでしょう。, 軽自動車は定員が4人と少なく、大人数で乗る可能性がある人には向きません。しかし乗る人数が限られており、かつ以下のようなシーンが多い人は4WDを選んでおくと安心でしょう。, 4WDの軽自動車に限らず、価格や安全性能は気になるもの。しかし降雪量が多いエリアに住んでいる場合、そしてキャンプやアウトドアに使いたい場合には、それに加えて「最低地上高」にも注目しましょう。, 最低地上高とは、地面から自動車の一番低いところまでの高さのこと。これが高いほど、地面に大きな石があったり雪が積もっていたりしても、走破しやすくなります。通常は150mm前後のクルマが多いので、「150mmを超えているか」を一つの目安とすると良いでしょう。, 2WDに比べると車種やグレードには限りがあるものの、4WDの軽自動車にも数多くの選択肢があります。そこでメーカー横断で取り扱うガリバーだからこそ可能な、客観的な立場からオススメの車種を厳選しご紹介します。, (※以下でご紹介する新車時価格、中古車相場、燃費、サイズなどは記事公開時点の情報で、変動する可能性があります。), 軽自動車の中でも高い人気を誇るホンダのN-BOX。全てのグレードに4WDが用意されていますが、地上高も145mmと一般的なクルマと変わらず、アウトドアや雪道に強いとは言えません。, それでもオススメをするのは、クルマとしてのN-BOXの完成度が高いから。軽自動車でありながらパワフルな走りと広々とした車内空間。そして全車に予防安全装備であるホンダセンシングを標準装備しています。, アウトドアや雪道走行には向きませんが、「よく高速道路を使う」「雨の日の運転がちょっと不安」という人が4WDを検討するなら外せない一台です。, 日産と三菱が合弁で作ったNMKVという会社で作られたのが日産のデイズと三菱のeKワゴン。名前やエンブレムなどは異なるものの基本的な作りは同じという「姉妹車」です。, N-BOXと同様、こちらもアウトドアや雪道に強いという訳ではないですが、高速道路や雨の日を想定して4WDを選ぶという人にお勧めしたい一台です。, 中でも魅力的なのが、高い予防安全装備と先進運転支援技術。自動ブレーキや踏み間違い抑制装置などは標準装備。またオプションにはなりますが、「やっちゃえ日産」というフレーズとともにCMで紹介されていた「プロパイロット」(三菱では「マイパイロット」と呼称)は、高速道路などでは自動で前のクルマに追従し、停止や発進もアシストしてくれます。, 軽自動車でありながら、本格的なアウトドアに使えるクルマとして唯一無二の地位を確立しているスズキのジムニー。4WDのみ展開という、目的とターゲットを絞って開発されています。, それだけにオフロードを含めて、悪路の走破性はかなりのもの。最低地上高が200mm上あるので、雪が積もった道もお手の物です。ただし本格アウトドア志向の一台だけに、車内の快適さや使い勝手という点ではいまいち。「アウトドアでは使わない」という人には向かないでしょう。, 「本格的なアウトドアとは言わないまでも、ちょっとした悪路を走ることがある」「雪が積もることもある地域で乗りたい」といった人におすすめなのが、スズキのハスラーです。先ほどのジムニーのような「本格アウトドア用」ではないものの、地上高が180mmあり、路面に石や雪があっても乗り越えていってくれます。, それでいて、スズキ自慢のマイルドハイブリットを搭載しており、燃費性能も高いのが魅力です。4WDでも23.4km/L(WLTCモード、ハイブリッドXグレード)とかなりの低燃費で、日常にも雪道にもちょっとしたアウトドアにも対応してくれる万能4WD軽自動車です。, 売ること、買うこと、それ以外のことも。 トヨタ 3代目エスティマの4つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめのグレードはこれだ!! COPYRIGHT (C) IDOM Inc. ALL RIGHTS RESERVED. 軽自動車で4wdにしても意味が無い・不要だという声もありますが、逆に、軽自動車だからこそ4wdにすべきなのではないでしょうか。 雪が積もり路面が凍るような寒冷地などではもちろんのこと、坂道の多い盆地や山地などでも4WDの軽自動車は大活躍します。 先に結論:軽自動車の寿命は何年? 車を走らせる寿命なら20年超は可能 メンテナンス費用などを考えると節目は10年 走行距離も10万キロが目安 こちらではその点について詳しく見ていきますので、軽自動車の寿命や耐久性について … ひと昔前は「軽でエアコンつけると走らない」と良く言われてましたが、最近は自動車用エアコンの性能も上がってきておりエアコンコンプレッサーを作動させることによるパワーダウンはかなり少なく抑えられていますので、「走らなくなる」と言うほど気になることは無いと思います。 軽自動車のエンジンは、どのモデルも排気量は660ccとなっています。このエンジンが自然吸気(NA)エンジンかターボエンジンかの差はありますが、基本的な排気量は一緒です。 4wdの軽自動車を買おうと思った時に迷うのが「本当に四輪駆動が必要なのか」「どの車にしようか」という2点。そこで、どんな人に4wd軽自動車がお勧めなのかを確認した後、4wd軽自動車の選び方と厳選したオススメ車種をご紹介します。 2 【軽自動車で旅行問題】長距離ドライブは、妥協が必要です。 2.1 軽自動車で、高速は快適に走れるの? 2.2 軽自動車は、登り坂を快適に走れるの? 2.3 軽自動車は、荷物が積めない? 3 【軽自動車で旅行がおすすめ】メリットをお伝えします。 「燃料残量警告灯(ガソリンランプ)」が点滅しても、あと50kmは走行できるって本当?, 【2020年版】お金がなくても乗りやすい国産スポーツカーおすすめ10選!平均中古価格も掲載!, 自動車のプロやカー用品店店員がおすすめする洗車グッズ・道具・用品30選!これでもう迷うことなし!, 【プロが徹底解説】トヨタ 新型ハリアー(4代目)の内装・外装、荷室、装備、オプション、欠点を試乗レビュー, 自動車保険は「走行距離」によって保険料が変わるって本当?安くするためのポイントとは?, 自動車保険の運転者を本人・家族限定すると保険料は安くなる?「運転者範囲」と決め方を紹介!, 119.9万円から...大人気SUVのトヨタランドクルーザープラドの中古購入をおすすめする理由と評価, 【2020年版】プロもおすすめ!ドライブレコーダー 最強おすすめ29選!楽天・アマゾンランキングもご紹介. パワー不足で走らない軽自動車は嫌!よく走る軽自動車が欲しい!と言う方へ. 軽自動車が現在の新規格になり大きく変わって約20年たちますが、未だに軽自動車の話題となると、そのオーナーですらも「数百km離れた実家に帰るのに軽自動車で行けますか?」「高速道路乗れますか?」という疑問を良く見かけます。それが無理ならそもそも公道を走れません! 250馬力を発揮するホンダ・トゥデイの正体とは?.