2006(4):CD006019. 11)  https://els-jbs-prod-cdn.jbs.elsevierhealth.com/pb/assets/raw/Health%20Advance/journals/eururo/EURUROL-D-20-00649.pdf, 1)cT1a腎がん(小径腎がん)の治療は延期できるでしょうか? されました.これらのガイド・ガイドラインがckd 概念の普及・啓発,診療の標準化・均霑化に大きく貢献 してきたことは間違いありません. 時を同じくして,2008 年には厚生労働省によって腎疾患対策検討会が組織され,「今後の腎疾患対策のあ Urologic Oncology.   COVID-19パンデミックが落ち着くまでの、3〜6か月の手術延期は患者様に悪影響を与えない可能性があると思われます。. [解説] 8)  Denham JW, et al. 1)  Russell B, et al. 2002;167(4):1664-1669. Copyright Bristol-Myers Squibb and/or its affiliate/subsidiary, これより外部サイトに移動します。 リンク先のサイトのプライバシーポリシー、利用規約が適用されます。, オプジーボ点滴静注20mg,オプジーボ点滴静注100mg,オプジーボ点滴静注射240mg 添付文書, 最適使用推進ガイドライン(高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)を有する結腸・直腸癌), 〔使用上の注意〕の「重要な基本的注意」、「重大な副作用」、「その他の副作用」の改訂, 〔効能・効果〕、〔用法・用量〕、〔使用上の注意〕、〔薬物動態〕、〔臨床成績〕及び〔主要文献〕の改訂、新規格の製剤名、当該製剤の承認番号及び薬価収載に関する情報、〔組成・性状〕及び〔包装〕の改訂, オプジーボ点滴静注20mg・100mg適正使用のお願い(悪性黒色腫_術後補助療法), 〔効能・効果〕、〔用法・用量〕、〔使用上の注意〕、〔薬物動態〕、〔臨床成績〕及び〔主要文献〕の改訂, ニボルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(胃癌)の作成及び最適使用推進ガイドライン(非小細胞肺癌、悪性黒色腫、頭頸部癌、腎細胞癌及び古典的ホジキンリンパ腫)の一部改正について, 最適使用推進ガイドライン(非小細胞肺癌、悪性黒色腫、頭頸部癌、腎細胞癌、古典的ホジキンリンパ腫、胃癌、悪性胸膜中皮腫、高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)を有する結腸・直腸癌及び食道癌 )の一部改正について, 〔効能・効果〕、<効能・効果に関連する使用上の注意>、〔用法・用量〕、<用法・用量に関連する使用上の注意>、〔使用上の注意〕、〔臨床成績〕及び〔主要文献〕の改訂, 〔効能・ 効果〕、〈効能・効果に関連する使用上の注意〉、〔用法・用量〕、〈用法・用量に関連する使用上の注意〉、〔使用上の注意〕、 〔臨床成績〕、〔承認条件〕、〔主要文献〕の改訂, 〔効能・効果〕、<効能・効果に関連する使用上の注意>、〔用法・用量〕、<用法・用量に関連する使用上の注意>、〔使用上の注意〕、〔臨床成績〕、〔承認条件〕及び〔主要文献〕の改訂, 〔使用上の注意〕 の「重要な基本的注意」 、「重大な副作用」、「その他の副作用」 改訂, オプジーボ投与終了後に上皮成長因子受容体チロシンキナーゼ阻害剤を投与した際に発現した間質性肺疾患について(2016年8月), 上皮成長因子受容体チロシンキナーゼ阻害剤を投与する際の間質性肺疾患に関する留意点について(依頼), ニボルマブ(オプジーボ)投与後にEGFR-TKIを使用した患者に発生した間質性肺疾患について, 免疫チェックポイント阻害薬 (ニボルマブ(オプジーボ )、イピリムマブ(ヤーボイ ))などの 治療を受ける患者さんへ, オプジーボ点滴静注 適正使用に関する留意事項 ~間質性肺疾患の副作用について~(非小細胞癌).

Lancet Oncol.

3)  Soloway MS, et al. 2004;46(2):170-176.

[解説] Cochrane Database Syst Rev.   COVID-19パンデミックが落ち着くまでは、手術を延期すべきと考えられます。.  cT3以上の腎腫瘍のある患者、特に腎静脈または下大静脈(IVC)腫瘍塞栓を有する患者の手術を遅らせることの安全性に関する報告は少ないです。これらの患者は、治療を遅らせることにより、局所進行し手術不可になる可能性や、腫瘍からの出血やIVC閉塞等の重大な合併症が起こる可能性があるため、手術は延期すべきではないと考えられます。, 4)転移性腎がん患者における腫瘍減量を目的とする腎摘除術(Cytoreductive nephrectomy:CN)は延期できるでしょうか? All rights reserved. European Urology. 遺伝性大腸癌診療ガイドライン 2020年版 大腸癌研究会 (編) 金原出版 isbn 978-4-307-20415-6 2020年版 消毒と滅菌のガイドライン 改訂第4版 大久保 憲 尾家 重治 金光 敬二 (編集) へるす出版 ISBN 978-4 …  転移性腎がん患者に対するCNは延期しても良いと考えられます。 2)  Babjuk M, et al.  High gradeの上部尿路がんに対する標準治療は腎尿管全摘除術ですが、これまでの報告では3か月以内の手術遅延は病理学的検査結果の悪化はみられるものの予後とは相関がみられなかったとしており1),2)、3か月以内の延期は許容されると思われます。. Comparison of immediate vs deferred cytoreductive nephrectomy in patients with synchronous metastatic renal cell carcinoma receiving sunitinib: The SURTIME randomized clinical trial.

〒101-0061 2015;68(3):408-415. 5)筋層浸潤性膀胱がんの診断にて膀胱全摘除術を検討していますが、手術延期は許容されますか?

Growth kinetics and short-term outcomes of cT1b and cT2 renal masses under active surveillance.  腫瘍径4cm以下の小径腎がん(SRM)の自然史の観察結果の集積によって、SRMに対する治療選択肢として監視療法(AS)が成立することが明らかになってきました1)。 2019;105(1):S37-S38.

2019;45(3):468-477.

Ten-year mortality, disease progression, and treatment-related side effects in men with localized prostate cancer from the ProtecT randomised 854 controlled trial according to treatment received. 2)cT1b/cT2腎がんの手術治療は延期できるでしょうか? 2003;170(2 Pt 1):438- 441. 4)高リスク筋層非浸潤性膀胱がんに対してBCG膀胱内注入療法の中止・延期は許容されますか? 1)  Bex A, et al. 1)  Mano R, et al. Impact of time from biopsy to surgery on complications, functional and oncologic outcomes following radical prostatectomy. 性22万500人、女性15万8千900人)。, 2019年のがん統計予測(約38万300人)と比較すると、約900人の減少。, 肺、大腸、胃、膵臓、肝臓の順にがん死亡数が多い。, 2019年のがん統計予測(肺、大腸、胃、膵臓、肝臓の順)から順位の変更はなかった。. The Journal of Urology. Annals of Oncology. 2018;74(5):597-608.   Mehrazinらは、比較的大きな腎がん(平均腫瘍サイズ6.4 +/- 4.4cm; 64.7%≥pT1bおよび49.0%≥pT2)に対して根治的腎摘除術または腎部分切除を受けた患者722人のうち、64.1%は最初の来院から30日以内に手術を受け、3か月以内に手術を受けた患者は94.3%(残りの5.7%の患者は3か月以降)であり、最初の来院から1か月で手術を受けた患者群、2か月で手術を受けた患者群、3か月で手術を受けた患者群、また6か月で手術を受けた患者群の間でOSに有意な差はなかったと報告しています2)。 European Urology. Expectant management of small, recurrent, noninvasive papillary bladder tumors. Int J Rad Oncol Biol Phys.  低リスク前立腺がんは、監視療法の試験成績からもわかるように、数年の治療介入の遅れが治療成績の悪化につながる危険性が低いと考えられます1)-3)。後ろ向き非介入研究のシステマティックレビューでも、低リスク前立腺がんに対する根治治療の遅れは、治療成績に影響しないことが報告されています4)。したがって、低リスクの前立腺がんに対しては、監視療法が推奨されます。また、根治療法を行う場合においても、パンデミックが終息するまで延期することが望ましいと思われます。, 2)中間リスクおよび高リスクの前立腺がんの治療はどのように対応するのが良いでしょうか? 1)  腎癌診療ガイドライン2017年度版、日本泌尿器科学会編 Treatment strategy for newly diagnosed T1 High-grade bladder urothelial carcinoma: New insights and updated recommendations. 2)  McIntosh et al. Urologic Oncology.   放射線治療においては、中間リスクおよび高リスクの前立腺がんに対して、ホルモン療法による補助療法を行うのが標準的です。TROG96.01では、治療前のホルモン療法の期間の比較を行ったところ、3か月と比べ6か月の方が良好な予後を示しました8)。適切な時期に放射線治療が施行困難な場合には、放射線治療が可能となるまでホルモン療法を継続することで治療遅延の悪影響を回避できるかもしれません。また、術後の補助放射線療法については、RAVES試験やRADICALS試験の結果から、補助療法ではなく、生化学的再発時に救済治療として施行するのが適当と考えられます9),10)。, 3)局所進行前立腺がんの治療はどのように対応するのが良いでしょうか? The Journal of Urology. を参考にしました。, 1)低リスク前立腺がんの治療はどのように対応するのが良いでしょうか?  肉眼的血尿があった場合、高リスク筋層非浸潤性膀胱がんが疑われる場合やその再発などでは、概ね6週以内のTURBTを推奨します。一方、上記でなければ3~6ヶ月の延期は許容されると思われます。, 2)低リスク及び中リスク筋層非浸潤性膀胱がんの術後経過観察で、膀胱鏡検査を延期することは可能でしょうか?また、小さな再発腫瘍に対しTURBTを延期してもよいでしょうか?

European Urology. 薬剤性腎障害の診療ガイドライン 作成委員会 腎疾患実用化研究事業 「慢性腎臓病の進行を促進する薬剤等による腎障害の早期診断法と治療法の開発」 研究代表者 成田 一衛 *※ 新潟大学医歯学系腎・膠原病内科 ガイドライン作成分科会 作成委員長  延期すべきです。 2011;12(5):451-459.  高リスク筋層非浸潤性膀胱がんの場合、15-40%に進展を認め、10-20%でがん死すると報告されており1),2)、BCG注入療法の中止は推奨されません。BCG膀胱内注入療法においては、一般的に導入療法後の維持注入が推奨されていますが、中でも最も効果に関係するのは導入療法6回注入と治療開始後3か月に行う初回維持療法3回注入(6+3)と考えられ3)、COVID-19パンデミックの状況次第ではその後の維持注入を中止することは選択肢となりえます。. 推奨グレードa:腎部分切除術は根治的腎摘除術と同等の制癌 性であり、腎機能温存観点から有用であり、推奨される。 (2011年度版は推奨グレードb) 腎癌診療ガイドライン2017年版,金原出版 Urologic Oncology.

The Journal of Urology. オプジーボ点滴静注120mg Society for immunotherapy of cancer consensus statement on immunotherapy for the treatment of bladder carcinoma. Comparative outcomes of primary, recurrent, and progressive high-risk non-muscle-invasive bladder cancer. A Phase III multi-centre randomised trial comparing adjuvant versus early salvage radiotherapy following radical prostatectomy: Results of the TROG 08.03 and ANZUP “RAVES” trial. 東京都千代田区神田三崎町3-3-1 The effect of delaying nephrectomy on oncologic outcomes in patients with renal tumors greater than 4cm. BJU international. https://uroweb.org/wp-content/uploads/Combined-oncology-COVID-19-recommendations.pdf Neo-adjuvant and adjuvant hormone therapy for localized and locally advanced prostate cancer.  筋層浸潤性膀胱がんに対する膀胱全摘除術においては、術前化学療法を行うことで予後が改善することが知られています。よって、化学療法の骨髄抑制による感染リスク上昇が治療効果を上回ると予想される場合以外は、基本的に術前化学療法を行うことが推奨されます。一方、術前化学療法を行わない場合、メタアナリシスの結果から筋層浸潤がんの診断から膀胱全摘除術までの期間が3か月を超えると予後に悪影響を与えることが示唆されています1)。よって、3か月以内の膀胱全摘除術延期は許容されると思われます。. Upper tract urothelial carcinoma: impact of time to surgery. 1)  Klaassen Z, et al. Short-term neoadjuvant androgen deprivation and radiotherapy for locally advanced prostate cancer: 10-year data from the TROG 96.01 randomised trial. 2018.  Manoらは、腫瘍径が4 cmを超えるT1b腎がん患者のうち、根治的腎摘除術または腎部分切除術を受けた1278人の手術待機時間とその後の治療成績の関係を報告しています。その報告によると、全患者のうち、267人(21%)の手術待機時間は3か月以上で、82人の患者(6%)は手術待機時間が6か月以上であったが、手術待機時間の違いはCSSとは関連していなかったという結果でした1)。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とがん診療について(医療従事者向け)Q&A, 以下の4つの泌尿器科領域のがん(前立腺がん、腎臓がん、膀胱がん、腎盂・尿管がん)に対する指針は全体として   McIntoshらは、SRMにおいて、ASを開始してから1年後の腫瘍径の平均増加率の中央値は1.9 mm /年、1年後の治療介入の発生率は9%、2年で22%、3年で29%、4年で35%、5年で42%であり、治療介入の時期はその後の全生存割合(OS)に影響を及ばさなかったと報告しています2)。Pierorazioらは(観察期間中央値:2.1年間)、AS群と即時治療介入群の5年間のがん特異的生存率(CSS)に差はなかったと報告しています3)。 2019. [解説] 3)  Pierorazio PM, et al. 6)  Westerman ME, et al. 1)  日本泌尿器科学会:胱癌診療ガイドライン2019年版、医学図書出版、東京、2019 3)  Neal DE, et al. COPYRIGHT © ONO PHARMACEUTICAL CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. EAU Guidelines Office Rapid Reaction Group: An organisation-wide collaborative effort to adapt the EAU guidelines recommendations to the COVID era 1)  Waldert M, et al. TEL:03-5542-0546

2)  Sundi D, et al. 本ウェブサイトは、医療関係者の方を対象に「オプジーボ(一般名:ニボルマブ)」に関する情報を提供することを目的としています。, オプジーボ点滴静注20mg Active Surveillance for localized renal masses: Tumor growth, delayed intervention rates, and >5-yr clinical outcomes. European Urology.  COVID-19パンデミック状況下では、全身化学療法を先行することでCNを延期しても、患者様に悪影響を与えない可能性があると思われます。. [解説] 2014;192(3):659-664. 2010;105(6):812-817. 2)  Mehrazin R, et al.  後ろ向き非介入研究のシステマティックレビューにおいて、中間リスクや高リスクの前立腺がんに対する根治治療の遅れは、治療成績に影響する可能性があることが報告されています4)。しかしながら、それらの研究の多くでは、診断から3か月から6か月の治療介入の遅れは治療成績に影響しないことが示唆されています。一方、高リスク群における6か月ないしは12か月以上の治療介入の遅れは、生化学的再発率の増加と関係しているという報告があります5),6)。したがって、中間リスクおよび高リスクの前立腺がんに対して、3か月から6か月程度の治療介入の遅れは許容されるかもしれませんが、それ以上の延期は治療成績の悪化につながる可能性があります。術前ホルモン療法に関しては、即時根治治療と比較した場合の意義は明確ではありませんが7)、根治手術を延期する場合、患者さんが希望される際にはその適応について考慮して下さい。 European Urology.

2016;34(5):239 e231-238. Timing of curative treatment for prostate cancer: a systematic review. 2)  Thomas F, at al. Non-invasive urothelial neoplasms: according to the most recent WHO classification.

2016. Int Braz J Urol. 日本癌治療学会事務局 〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-3-1 tkiビル2階 tel:03-5542-0546 fax:03-5542-0547

2017;35(4):150 e159-150 e115. Feasibility study: watchful waiting for localized low to intermediate grade prostate carcinoma with selective delayed intervention based on prostate specific antigen, histological and/or clinical progression.  延期すべきではありません。 7)  Kumar S, et al. オプジーボ点滴静注100mg Five-year analysis of a multi-institutional prospective clinical trial of delayed intervention and surveillance for small renal masses: the DISSRM registry. 4)  van den Bergh RC, et al. 適正使用ガイドは、2020年2月より、全9癌腫の単剤療法統合版、悪性黒色腫の併用療法版、腎細胞癌の併用療法版の3分冊に構成を更新させていただきました。 1)膀胱鏡検査にて膀胱腫瘍がみつかりましたが、経尿道的膀胱腫瘍切除術(TURBT)を延期してもよいでしょうか? 10)  Parker C, et al.  局所進行前立腺がんは治療介入の遅れが生命予後の悪化につながる可能性が高いと考えられます。したがって、海外のガイドラインでも6週間以上の治療遅延は避けるべきとされています11)。, 1)  Choo R, et al. N Engl J Med. European Urology. 1)  日本泌尿器科学会:胱癌診療ガイドライン2019年版、医学図書出版、東京、2019

JAMA Oncol. 2012;30(3):266-272. 1)限局性上部尿路がんの診断となりましたが、手術の延期はどの程度許容できますか? Evaluating the effect of time from prostate cancer diagnosis to radical prostatectomy on cancer control: Can surgery be postponed safely? 日本癌治療学会事務局 2)  Lopez-Beltran A, et al. TKiビル2階 3)すべての高リスク筋層非浸潤性膀胱がんに対して2nd TURが推奨されますか?

Copyright(C) -2020 Japan Society of Clinical Oncology (日本癌治療学会). 2018;74(2):157-164. 2013;63(1):145-154. 2020年のがん罹患数予測は約101万2千例(男性58万2千200例、女性42万9千900例)。 2019年のがん統計予測(約101万7千200例)と比較すると、男女計で約5千200例減少。 大腸、胃、肺、前立腺、乳房の順にがん罹患数が多い。 2017;5(1):68. オプジーボ点滴静注240mg, 本剤の T 細胞活性化作用により、過度の免疫反応に起因すると考えられる様々な疾患や病態があらわれることがある。観察を十分に行い、異常が認められた場合には、過度の免疫反応による副作用の発現を考慮し、適切な鑑別診断を行うこと。過度の免疫反応による副作用が疑われる場合には、副腎皮質ホルモン剤の投与等を考慮すること。, 適正使用ガイドは、2020年2月より、全9癌腫の単剤療法統合版、悪性黒色腫の併用療法版、腎細胞癌の併用療法版の3分冊に構成を更新させていただきました。, オプジーボ 食道癌 副作用発現状況(集計期間:2020/02/21~2020/10/31), オプジーボ 結腸・直腸癌 副作用発現状況(集計期間:2020/02/21~2020/10/31). 2013;64(2):204-215. European Association of Urology Guidelines on Non771 muscle-invasive Bladder Cancer (TaT1 and Carcinoma In Situ) - 2019 Update. 3)  Kamat et al. Timing of radiotherapy (RT) after radical prostatectomy (RP): First results from the RADICALS RT randomised controlled trial (RCT) [NCT00541047].  3〜6か月の手術延期は患者に悪影響を与えない可能性があります。 European Urology. Eur Urol Oncol. 日本癌治療学会,日本癌学会,日本臨床腫瘍学会(3学会合同作成) J Immunother Cancer.