| 夫の年収は五億弱で、子供は2歳の頃から私立医学部ほどの学費がかかるエスカレーターの学校に通わせています。 これ、言っていることはわかります。その場所にはその場所の文化があるから、それに従うことが大切だということですよね。, 「郷に入っては郷に従え」この諺を「すべての理不尽なルールを受け入れて我慢しろ」という解釈で最強の「印籠」のように掲げる人は危ない人。すべてのルールは変えてはいけなくなる。そのルールが一部の人に差別的だったり、屈辱的だったらその「郷」を変えないと。, 校則の内容がどうであれ、先生は生徒に守らせることに必死でした。そう。目的がゆがんでいるのです。, そのルールが中学生の身体的・精神的に良い影響を与えるからするべきなのではなく、ルールだから守れとおっしゃるのです。, 学校で身につけるのは「郷に入っては郷の理不尽なルールでも反抗せずに受け入れよ」です。, 「郷に入っては郷に従え」っていうのは、ヨソから来た人が「自分が適応していこう」っていうときに使うもので、まわりが「俺らに合わせろ」って脅すために使うもんじゃないと思うんだよなぁ… https://t.co/MLZFHQIWVW, この言葉も、例えば海外留学するときに「自分の価値観だけで相手の文化に優劣を付けるのはダメだ。こちらは受け入れてもらう側なんだから、ちゃんとその国の文化を受け入れるぞ!」という意気込みとともに使うのならすごくいいんです。, でも今日本では学校側や会社側が「新入りはオレたちに合わせろ」という意味合いで使うからおかしいことになってるんですよ。, 偶然ですが、わたしがこんなことを考えているちょうど同じタイミングで、こちらのキャンペーンを知りました。, ネット上で、「林芳正文部科学大臣」宛ての署名を「change.org」で募集しています。, 先日も、元の髪が茶色いのに髪を黒くしろと強制させられた事件について記事にもしましたが、わたしは全力でこのキャンペーンを応援しています。, 本当のところ、生徒たちが自分たちが行動して「自分たちの世界の校則」を変えるのが好ましいでしょう。, 決まっていることでも、自分たちの頭で考え「理不尽なルール」を変えるためにアクションを起こす, これは社会に出てからは「業務改善」にもつながる大切なスキルですが、日本の学校では一切学べません。. 女子は、 今日進研模試があったのですが隣の席の仲良い女の子がスマホを使ってカンニングしているのを見てしまいました監督の先生は2クラスを同時にもっていて、他のクラスに行ってました 【募集】 #クソ校則選手権 を開催します。ぜひ自分が通っていた学校(中学校でも高校でも)のクソ校則を教えてください。 pic.twitter.com/WSpdPrPagv, 想像どおり、教えていただいた校則の中で一番多かったのは「髪型」「服装」の規制でした。, 「下着は白が好ましい」校則として高校の生徒手帳に書いてあった…。「好ましい」って表現がキモさを助長してる(笑) #クソ校則選手権. 変えられないことは仕方ありませんが、何か 手の施しようはありますか??, コロナで北海道がステージ4になったら具体的にどうなるのでしょうか?コロナで学校が1年留年、または休校という可能性はありますか? 授業の穴埋めはどうなるのでしょう、、、、修学旅行も控えているので不安が沢山あります。。, 北海道、ステージ3になりましたが学校はどうなるのでしょうか?4にならないと休校にはならないですか。. みなさんだったらどういう公約を... 工学院大学って推薦で入学した人が70%近くいるって本当ですか?私は一般で受験しようと考えているのですが、周りのレベル的にはどうなんでしょうか、、. こんにちは!しゃいもなです。今回は校則ついてお話します。ここで紹介する事例は、全て自分の経験に基づくものです。ぜひ、最後までご覧ください!では、いきましょう!!!, 校則は,児童生徒等が健全な学校生活を営みよりよく成長発達していくための一定のきまりであり,これは学校の責任と判断において決定されるべきものであること。なお,校則は,日々の教育指導に関わるものであり,児童生徒等の実態,保護者の考え方,地域の実情等を踏まえ,より適切なものとなるよう引き続き配慮すること。, これによると、校則は学校の責任と判断で作られた一定の決まりだということが分かります。また、児童生徒・保護者の考えなどを踏まえて、ふさわしい決まりを適用していく必要があると示されています。そのため、時代の流れに沿って、校則は適宜改善され、作り変えられていくべきものだと思います。現在、ブラック校則といわれているものは、時代に沿った改善がされていないものだと思います。昔は普通に通用していた決まりでも、今は通用しなくなってきているものがあるんですね。時代の流れに従って人々の考えも変化しますよね。だから、当たり前ですが昔のことをそのまま通用し続けるのは難しいこともあります。そのため、定期的に改善する必要があると思います。それにしても校則に関する話題、最近何かと多いですよね。, 私は結構厳しい校則がある学校にいたと思います。でも当時はそれが当たり前だと思っていたので、厳しめの校則があることに関しても、校則を守ることに関しても、特に何も思ってませんでした。今でもそれらの校則に従って学校生活を送ってきたことに関して不満はありません。, しかし、最近の校則に関するニュースを見たり、大学で人権について学んだりしたことで、自分が経験してきた校則について考えさせられることが多くなりました。考える中で自分が経験してきた校則も、いわゆるブラック校則にあてはまるのではないかと感じることが増えたんですよ。中には、校則として定められていたものなのか、謎ルールなのか、暗黙のルールなのか、分からないものもありますし、私は今、大学生なので時間が経って改善されているものもあると思いますが、自分の経験してきたことをそのまま紹介していきますね。, 小学校は全校児童約100人の学校に通っていました。校則は全然厳しくなかったと思います。校則に縛られていた覚えはありません。だからこれといって、ブラック校則というようなものは思いつきません。挙げるとしたら2つだけ。, 私も大人の目が届かないところで小学生にマフラーを扱わせるのは危険だと思います。小学生はまだ心も身体も成長・発達途中なので、していいこととしてはいけないことの判断を誤ってしまうことがあると思います。, 中には約4㎞の距離を歩いて登下校する人もいたので、その登下校中にマフラーが遊び道具になってしまうことは高確率で考えられます。他にも遊びやおふざけの中で、マフラーを使って危ないことをしてしまうことは大いに考えられます。, そういうことを踏まえて、”マフラー禁止”というルールはあったほうが良いと思います。, 公道で一人で自転車に乗れるのは4年生からでした。4年生になるまで一人で乗れるのは、自宅の敷地内のみ。, だから3年生までは、放課後に友達の家に遊びに行くには歩くしかありませんでした。特に夏休みに学習会やプールのために学校に行くときが大変だったと思います。私は家から学校まで3㎞あったので、往復6㎞を歩くしかなかったんですよ。まあその時は何とも思ってなかったですけどね(笑), これは、交通ルールで公式に定められていることなのか、私の地域だけのことなのかわかりません。, 中学校は色々厳しかったです。その理由として、4つの小学校が統合する学校であるのと、創立4年目だったというのがとても大きいと思います。それなりに厳しい校則がないと秩序を保てなくなるのだと思います。, 実際に厳しい校則があっても、乱れた時期がありましたし。中学生になると、思春期になって心も身体も大きく変化するので、精神的に不安定になりがちです。そんな生徒が約800人いますから、まとまるのは大変です。でも、いくら校則といっても、あまりにも厳しすぎるだろ~と思っていたものがあります。, メーカーなどが指定されているわけではないですが、靴も靴下も真っ白しかダメでした。理由は統一感を出すためなんですかね。これはほぼ制服の一部といえますから。, 体育もその白靴を使うので、運動場で体育をした後は汚れがひどかったです。あと、マラソン大会もその靴なので、走りにくかったです。靴下はくるぶしが隠れる長さのもの指定でした。私は、靴下を引っ張って伸ばしてギリギリくるぶしが隠れるくらいのものを履いていたんですけど、私の兄の時はもっと厳しかったらしく、ふくらはぎまで隠れるくらい長いのを履いていたみたいです。, この校則の理由は、派手な色や模様は透けるからというものでした。私の学校は、夏の制服が水色でしたが、水色には白が一番透けないんですかね?黒とか紺でもよくないですか?私は白の下着を身に付けること自体、なんか嫌でしたね。, 冬にどんなに寒くてもマフラー・ネックウォーマー禁止でした。学校指定の上下のウィンドブレーカーはあったんですけど、首を守るものがなくて、本当に寒かったです。, 手袋は真っ黒か、真っ白か。真っ白ってことは、ほぼ軍手しかないですよね。さすがに軍手をつけて行ったことは無いです。でも私の兄の時は黒でさえもダメだったらしくて、本当に軍手をつけて行ってましたよ(笑) 理由は、統一感ですかね?分かりません。でもたしかに色々な色とか模様の手袋付けてたら、まとまりはなく見えますよね。, これは、結構どこでもある校則だと思います。さすがに、髪で個性を出すのは禁止でした。理由は、健全な学校生活を営むためですかね。でも!アイロンくらいはよくないですか?小学生の時は自分の髪型なんてどうでもよかったですけど、思春期になったらそれなりに気になりますよね。特に私はくせ毛がちょっとしたコンプレックスだったので、アイロン禁止はきつかったです。, アイロンちょっとしただけでもいろんな人に嫌な目で見られるし、自分もアイロンしてきた人をそんな感じの目で見てたから、めったにして行ってませんでした。(写真撮影とかあるときだけ), 結ぶのは耳より下の高さ、つまりポニーテール禁止ですね。この理由は、発情してしまう可能性があるからだったと思います。, ポニーテールで発情する方がいらっしゃるんですか??たしかにポニーテールは可愛いですけど、いくら思春期だからといって、ポニーテールで発情することがあるんですかね?(笑)健全な学校生活を営むことができなくなるのでしょうか。私は分かりません。, ポニーテール同様、お団子も禁止でした。これもポニーテールと同じような理由なのだと思います。, ゴムやピンなどの色は黒でした。理由はやはり統一感だと思います。だいたい身に付けるものの色は決められていましたね。そんなところで個性を出さなくていい!とは言われていたような覚えがあります。, まゆげって人の顔の中で一番といっていいほど大事な部分ですからね。まゆげで印象がガラッと変わりますもんね。風紀が乱れてしまいます。, 個人的に中学生の間にまゆげをいじるメリットはないのかなと思います。この校則はあっていいと思います。, 中には、反抗心で全剃りしちゃう人もいましたよ。でもやっぱりまゆげが無いと怖い顔になりますね。, 冬にリップクリーム禁止はかなりきついですよ!唇が乾燥して、割れちゃうと痛いですし。1年生の時は禁止、2年生の時は毎朝申請すればOK、3年生の時は1回だけの申請でOKだった気がします。, こんな感じで、基本的に禁止だったんですけど、申請すればOKでした。私がいた3年間でこれだけルールが変化しているので、今は全面OKになっているのではないかとも思います。, (なんとなく、ハンドクリームも禁止だったような気がしますが、はっきり覚えていないので、言い切ることはしません(笑)), 教育を受ける側の統一感が無くなるも何もって感じですよね。これは、学校全体の風紀が乱れますよね。これこそ個性を発揮しまくれることですから。化粧がOKになったら、もうなんでもOKになるのではないかと思います。, 私は、化粧をしたいと思ったことが無かったので、何とも思ってなかったです。今でも化粧はしたくないですもん(笑), 夏の日差しがどんなに強い日でも日焼け止めを塗るのは禁止でした。理由は分かりません。, 紫外線を直に受け取るのは、皮膚に良くないです。紫外線は、将来のしわやシミの原因になりますし、皮膚がんになる確率も上昇させます。日焼け止めを使うことでそれらを防ぐことは大事なことだと思います。だから、日焼け止めを禁止するメリットはないのではないかなと思います。, ちなみに私はハンドボール部で、毎日グラウンドで練習していたんですけど、部活の時だけ日焼け止めの使用が許可されてました。顧問の先生がお偉い方だったので、ハンドボール部だけの特権として使っていました。顧問の先生も日焼け止めを禁止するメリットはないと考えたらっしゃったと思いますね。, どんなに汗をかいても、下着を新しくするだけで、なんだかすっきりしない状態でした。別にいいんじゃないかな~とは思いますけど、香りがありますもんね。たしかに高校で着替えた後の教室は制汗剤のにおいがすごくて、風紀を乱すようなことになっていたのかなとも思いますね。, ちなみに、こそっと使ってて更衣室に置き忘れた場合などは、犯人捜しのプチ事件になっていましたよ。, これも日焼け止めと同様に、部活の時は許可されてたんですよ。だから、校則といえるのかわかりません。, スマホは持ち込み禁止でした。この理由は、風紀が乱れるからでしょう。スマホを許可したら、確実にまとまりがなくなります。友達同士や先生とのコミュニケーションも減ります。, でも、今は授業にタブレット端末が導入されているところもあるので、近いうちに許可されそうな気もします。学校にスマホは必要ないと思いますけどね。, 唯一必要だと感じていたのは、送迎の親を呼ぶときです。送迎が必要な時は大体ひどい雨の時。多くの人との帰るタイミングが被ると、学校に1台だけある公衆電話に行列ができていました。私はそれに並ぶのが嫌だったので、極力自転車で帰っていました。, そもそも全校生徒約800人の学校に公衆電話が1台しかないのは問題ですよね。学校の近くにたくさん公衆電話があるわけでもないですし、乗り降りできる場所は決められていますから、学校でかけるしかないです。その時は、スマホがあったら便利だなって思ってましたね。その時だけですけどね。, 1学年あたり6~7クラスあったんですけど、自分のクラス以外の教室に入るのは禁止でした。だから、他のクラスの掲示物などの詳細は全く知ることができませんでした。掲示物って個性出るから、見るの面白いのに。(笑), これは自分の身を守るために大切なことですよね。でも、学校以外で自転車を利用するときは着用しなくてよかったです。なんで学校にはつけて行かないといけないのに、他はつけなくていいんだろうと思っていたんですよ。, 道路交通法では、保護者の方は、13歳未満の子供にヘルメットをかぶらせるよう努めなければなりません。道路交通法 第63条の11児童又は幼児を保護する責任のある者は、児童又は幼児を自転車に乗車させるときは、当該児童又は幼児に乗車用ヘルメットをかぶらせるよう努めなければならない。, 中学生以上の一般人のヘルメット着用に関する法律はないようです。それぞれ地域で条例が定められているところもあるようです。つまり、中学生以上は自分の身は自分の身で守れ!自己責任!という感じなのでしょうね。校則でヘルメット着用を定めるのならば、学校以外でも着用させればいいのになって思います。というか、自転車に乗る人全員にヘルメット着用を義務化すればいいと思います。ヘルメットって被っていて悪いことなくないですか?今は慣れてないからダサいとか重いとか思うかもしれませんが、みんなが被れば当たり前になるし、危険から身を守れるからいいと思うんですけどね。, あ、でも、せっかくセットした髪型が崩れてしまうのか…。うーん。なるほど。考えさせられますね。, 定期考査の最終日に必ず学年集会があったんですけど、その時に服装や髪型に関するチェックがあるんですよ。そのときのチェック項目のひとつでした。膝立ちをして背中をピンと伸ばした際に、スカートが床につかなかったら失格です。その場合は補正をするか買い替えるかしなくてはなりませんでした。制服って何をするにもお高いから、引っかかった時は大変でした。, 3年生の3学期で引っかかったときが一番困りますよね。チェックの時はいつも冷や冷やしていました。, 中学校の時みたいに、靴に決まりは無かったですが、靴下は学校指定のものでした。学校のマークが入っている靴下です。制服の一部ですからね。これはブラック校則でもなく単なる決まりです。, 下着の色は指定されていました。中学校の時は白だけでしたので、少し緩くなって、黒・紺が可能になったのはありがたかったです。 でも、チェックされることはなかったので、このルールはほぼ無いも同然です。派手なのを着たら自分が透けて恥ずかしい思いをするだけですからね。, 髪や顔の決まりは、無駄に個性を主張しないようにするため、風紀を乱さないようにするためにあるのかなと思います。, 中学校と同様ですが、パーマ・カラー禁止でした。カラーを入れる人はいませんでしたが、パーマをかける人は結構いました。私もストレートパーマはかけたことがあります。こうなると校則として機能してませんよね。, 男子の髪型は結構厳しかったです。刈り上げ禁止、耳が隠れたらダメ、前髪はまゆげにかからない長さという決まりでした。これも定期考査の後のチェック項目のひとつでした。, 女子は、肩についたら結ぶ、前髪が目にかかるの・お団子禁止というルールがありました。肩に着いたら結ばなければならないので、髪が長~い女子高生!という髪型はできませんでした。前髪は目にかかったら切るか、ピンでとめる。普通に目にかかったら邪魔ですよね。お団子禁止は中学校と同様です。, 高校の女子の髪に関するルールは中学校の時とほぼ変わっていないので、全然驚きもしなかったし、苦でもありませんでした。, 定期考査の後のチェック項目のひとつで結構厳しく見られていたので、中学校の時よりまゆげで指導される人が増えました。一回引っかかったら、伸びるまで定期的にチェックがあるんですよ。, 化粧も禁止です。これも中学校と一緒です。高校になって化粧が許可される学校は増えると思いますが、私の高校は化粧禁止でした。進学校なので、大学受験があると思うと、化粧はしていないほうが良いのかなと思います。ちなみにピアスはもちろん禁止ですよ!, スマホは持ち込んでは良かったですが、校内で使用することは禁止でした。つまり、親の送迎を呼ぶ時だけって感じですね。私は校門を出た瞬間に電源をつけて使ってました(笑), たまに、教室とかで使ってるのがばれて、取り上げられる人がいました。1回目は1週間、2回目は2週間、という感じで、期間ははっきり覚えてませんが、一定期間取り上げられて、回数を重ねるにつれて期間が延びていきます。高校生でスマホなしの生活はなかなか辛いと思います。 スマホを取り上げるという罰はなくてもいいんじゃないかな~とは思いますね。, アルバイトは禁止でした。進学校だったので、アルバイトをすると学業に影響が出るからだと思います。普通に考えて、アルバイトをしている暇は無かったですね。朝課外・授業・部活もしくは夕課外、これを毎日こなすだけで精いっぱいでした。, 今回は校則についてお話ししました。みなさんいかがでしたか?自分でもこんなに出てくるとは思いませんでした。覚えているだけでもこれだけあるということは、思い出せてないだけで本当は他にもあると思います。全てがブラック校則というわけではないです。でも、自分なりに校則の理由を考えてみて、何のためにあるのか分からないルールが多かったです。「なんでこの校則あるの?」に対して「ルールだから」という理由は通用しないのではないかと思います。目的や理由を明確にしないと、守られるべきルールも守られなくなります。だから、校則の目的や理由は明確にした方が良いと思いましたね。それらを児童生徒にも文書&口頭で示したうえで守らせるべきだと思います。ブラック校則といわれる校則がなくなるように、時代の流れに従って校則の改善が必要だと思います。ブラック校則で人権が損害されないように、ブラック校則という言葉自体なくなるような社会を目指していけたらいいのではないかと思います。こんなに長々とご覧いただきありがとうございました。ぜひコメントお願いします!, 最後までご覧いただきありがとうございました。しゃいもなの他の記事もよろしくお願いします!, shaimonaさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog