甲斐氏の口から、カイト君の事、悦ちゃんの事、少しでも聞きたかったです。 冠城 亘、なかなか面白かったです。女にビンタされたりするところが吹きました。 人生のお会計(15-3)➡谷中敏夫の家を訪れるシーン(右と後ろ・後ろは夜のシーンなので多少分かりづらい)、渋江譲二さん演じる田島隆司の家から福田温子さん演じる田島の妻・裕子のいる喫茶店に向かうシーン(左) さて、相棒のロゴも棘のあるゴシック体みたいな感じのものから明朝体に変わり、右京の新しい相棒は反町隆史さん演じる法務省キャリア官僚・冠城亘は右京が帰国するなり特命係の部屋で初対面の右京を見て何を感じたのか、塩対応まではいかないまでも若干きつめの口調でモノを言ってましたね。亘の上司は榎木孝明さん演じる日下部彌彦という法務事務次官という階級でありながら好き勝手ではないけど自由に動き回って、ある程度部下と同じ目線で動く辺りこちらもタダ者では無いのは見るからに伝わってきますね。 終盤の、増渕刑務官を羽交い絞めの上、頭を黒い布で覆い、右京さんが「増渕さーん、田代ですよぉー」のセリフ。「水谷豊さん=田代」でおもわず『赤い激流』を思い出しました。 私、このシーズンのどこかで悦子さんは登場するかな~と思っているのですが…。いかがでしょう?, 管理人さん、また今シーズンも楽しいスペースを作ってくださって有難うございます。お世話になります。, ついに始まりました! 〝息子の事では済まなかったね~〟 ストッパーだった歴代相棒とは反対に火に油を注ぐ冠城は、潤滑油のごとく右京さんを煽り立てるし、一体誰が止めるんだ‼という・・・。, 初回から重い空気が漂っていました。刑務所での人質が起きるところが、静まり返るところがダイナミックでした。しかも、冠城亘さんと捜査一課との刑務官のふりをして入るところが好きです, ただ、一点だけ。現在の話のはずなのに、刑務所内が過去のようでした。 ・カイトパパこと甲斐峯秋が警察庁次長から警察庁長官官房付に降格したにもかかわらず右京を復職できるだけの力を持つのは流石にあり得ない 「失敗した」というのも、慈光に梅津への並々ならぬ愛情があった証拠にすぎません。自分に責任を感じつつも、自分可愛さに、逃げたくもなる気持ち。 特にシャツのボタンを外しながらジワジワと詰め寄っていく時の語り方の変化。 2017年3月9日 閲覧。 ^ 俳優の井之上隆志さん死去 56歳 『ドクターX』『相棒』などに出演Oricon 相棒 Season14 第1話 「フランケンシュタインの告白」相棒ファンの感想やあらすじ、出演者・監督・脚本の情報をまとめています。|刑事ドラマ「相棒」の非公式サイト「相棒ファン」です。ファンの方の投稿をお待ちしています。 あと幸子さんから右京さんを「のんき者」扱い、また一課からは「妖怪」扱いとは(笑)。 あっでも、OPカッコイイ!チェス!!冠城くん負けてた! セリフが聞き取りにくい。右京は早送りでも十分にわかる。 2時間もので面白いものを作るのは大変なんだな、と改めて思いました。 どなたか解説お願い致しますm(__)m, 先に誰か同じコメントされていたらすみません。 それから、冠城さんがミスターとニックネームで呼んだ時、拒否したのは、やはり「カイト君」の影響ではないでしょうか?, 初めての書き込みです。 相棒の名前『か』で始まり『る』で終わるの法則は健在でしたね。, 面白かった・・・!! 俳優の、井之上隆志(いのうえ・たかし)さんが、4日午後6時30分に、都内の病院で亡くなった。享年56歳。所属事務所が8日、発表した。葬儀は、遺族の希望により、… 完全に開き直ってる! 自分としては1番の注目というか惹きつけられたポイントは増渕を脅す場面! 徐々に結果もあがっていくのではないでしょうか?, ただ、もう「か」ではじまる「る」で終わる名前、やめませんかね。。。 謎が解けた後にもう1つの展開で真相に迫るお約束も良かったですね。 冠城亘については、チャラ男ですかね? その化物を作った人物こそが「フランケンシュタイン博士」なのです。 他人の運転は苦手と言う冠城君は死体が苦手な神戸くんと同じく、そこを一課になじられるかな?, 初代相棒は「転職」、二代相棒は「考え方の違い」、三代相棒は「犯罪者」なら、四代相棒は「絶交」かな(笑), 相棒の伝統で2時間スペシャシャルは最後がグダグダ・・・外ロケの音声悪すぎ・・・ 脚本:輿水泰弘 監督:和泉聖治 甲斐氏と右京さんが久しぶりに対面した時 相棒はリサーチが素晴らしいと思っていたのでちょっと残念でした。, 冠城さんは特命係配属ではないまま右京さんの相棒となるということは、今後、イタミンは『特命係の~』呼びではない呼び掛け方をしていくのでしょうか?(^^; 前シーズンが後味の悪い終わり方だったのですが、やっぱり楽しみに待ってました。 相棒の世界観にしっくり合ってると感じます。 Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). 再登場もあるのかな??, 他の省庁と違って、法務省では事務次官が事務方のトップではなく、その上に検事総長、次長検事、検事長がいることを知って勉強になりました。日下部は検事ではないのでそれらにはなれないんでしょう、きっと。だから、ワンポイントリリーフの異端の法務事務次官として何を企んでいるのかが明らかになっていくシーズンなのだと思います。 井之上さんの迫真の演技素晴らしかったです   あれ、哲学的に腹を立てているのではなく、ただイライラしている。倫理的にというより、あくまで右京さん自身のポリシーに反していることが気に障ってるというか、生理的に怒ってるんですよね。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。. その気持ちを増渕は田代殺しに利用し馬場は増渕殺しに利用しようとしました。 カイト君や悦子さんのその後については語らずでした。 四つ目は停職という設定なのに捜査する警視庁入るとやりたい放題だったのであんまり「ダークナイト」からの続きという感じがしなかったのが非常に残念。 あっさりし過ぎて拍子抜けでした。, 警察官ではない相棒はやはり新鮮で脚本家さんたちもネタ切れから少しは解放されると思うので期待してます。 誰かを頼るでもなく己を貫いた田代が死んで、何かを支えにしてる人間は他者を利用する人間に使われるという一種の現代の風刺でもありましたね。, 以下ツッコミ所ですが ・踏み絵はちょっと… でもその無垢な正しさは、刑務所の規律を乱しました。(刑務官の非道はさておき) 刑務所がテーマですので、この視聴率から内容とおもしろさが伴えば、 サブタイトルの「フランケンシュタインの告白」っていうのは自分なりの解釈としてはフランケンシュタインを作り上げた博士を梅津と慈光で現してると思った。 冠城や日下部の何を考えてるか見せてない部分にも期待です。 捜査一課に妖怪よばわりされる右京さん 俳優の井之上隆志さん(いのうえ・たかし)が、4日18時30分に東京都内の病院で亡くなられていたことが明らかとなりました。56歳でした。 これは8日に、井之上さんが所属する芸能事務所『ケイファク … というようなエピソードを以前何か、推理小説で読んだか何か?そんな気がして 二人でチェスをしているとは。 中田春介はnia労働組合の常任委員役で相棒11 第4話「バーター」に出演。 藤岡大樹は医師役で相棒1 第11話「右京撃たれる~特命係15年目の真実」、山下(整備工)役で相棒8 第6話「フェンスの町で」に出 … 相棒らしい特殊な空間での出来事でしたが、カリスマ受刑者や暴動はあり得ないとしても、その他についてはよく取材をされた描写だなと思いました。 自分の流儀で捜査を進めていて、それでも参考にすべき意見には耳を傾ける柔軟さもあり、ちょい悪感もあり面白いキャラが出来ましたね。 というのも制服も言葉も古いんです。(例えば独居房などという言葉は今は言いません。) 特にカイトの初回(シーズン11、たしか香港ロケ?)にくらべるとねぇ。 ちんたら書いてる内に、前に投稿された方と中身が被ってしまいましたが、このまま投稿させていただきます。, かぶらぎいいですね!「鬼が出るか、蛇が出るか?」 声なき者~突入(15-14)➡水野のオフィスビルの上の階から右京と水野が亘を見下ろしてるシーン(右・外灯でかすかに見える) OPの右京とのチェスは2人の戦いを意味していて冠城は敗北してる描写だけど負け方が演技っぽくワザとらしいから底知れない恐ろしさがある。 一人の受刑者を神のように崇拝する…??, ただ一つ、どなたかも書かれていますが、 表はニコニコして協力体制を整えてて裏では裏だけに裏切りや暗躍をするという中々興味深いキャラクターでした。 とっつきやすいキャラですが楽しげな面は全部演技に見える性悪感が堪らなく好みですね。 結局「フランケンシュタイン」は人間でありながら神の如く人間を信奉して死んだ人間離れした人間、即ち梅津という事になるんでしょうね。(人間連呼で人間という言葉がゲシュタルト崩壊してる… 「妖怪」とのやりとりも何を言うか?一言、一言が、想定が できず、新相棒は、楽しみです。, ワイルド、ハードボイルドな印象は、こういった刑事 梅津は教戒師によって教育されました。読み書きの不自由なところから、理を説くカリスマへ。元々頭のいい人だったのでしょう。 峯秋さんが長官官房付になったって事は神戸・長谷川といい結構官房付のポスト人事がえらい事になってる気がしないでも無い…, 来週は真野脚本で冠城が早速相棒登竜門である誘拐を経験するのか… と批判的ですが、これもこれから上り調子なのか?, とにかく右京(水谷)さんに気に入ってもらうことを期待しましょう。 ご存じの通り、フランケンシュタイン博士が遺体を寄せ集めて造った人造人間は、人の心を持たない怪物=失敗作でした。ここで、梅津と怪物を同一視しているのです。 かぶらぎをカワイがっていて、仲がよいのがいいです!, 楽しみに、待ちに待ったseason14。 ってかブラザートムさんの息子2人がシーズン14に出てたんですね(兄は本エピソードに、弟は最終回の「ラストケース」に)。, ここで、「悪魔の証明」で右京がプリキュアのことを調べたように、亘のスカイラインがハイブリッドモデルだと分かるシーンを全て調べましたが、しばしお付き合い下さい(まずシーズン14・15・劇場版Ⅳ)。 個人的には日下部氏がツボです。昔からお気に入りの探偵でしたから。 「自分の部屋」だと思っているらしい特命係ですらない一室で、紅茶とチェスを愛好する、のんきなライフスタイルに突入です。しかももうじき定年なんですね、右京さん。, 本当に、彼の水槽はこの上なく広がってしまい、冠城という対戦相手の存在も手伝ってか、これまでになく自由に泳ぎまわるようで、良い意味で恐ろしいです。, しかも、杉下右京の誰もが嫌いな側面をこそ掘り下げたがる冠城の、リスクジャンキー感たるや・・・。 中盤の視聴率低迷もありましたけど、シリーズ継続は嬉しい結果でした。 思いました。 強いて言えば峯秋の「危険人物」という評価や右京の「火傷」発言などはありましたがそこら辺だけだと弱かったな… 甲斐次長が右京さんを停職解除にしたのは、ダークナイトの再調査を期待してのことでしょうか。…もう次長じゃないのですね。ここには官房付が一体何人いるんでしょう。, サブタイトルについて… 冠城氏は、良いキャラしてますけど、エリート設定が邪魔にならないかと心配でしたが、無事最終回で解消されているのはお見事。 反町相棒、想像以上に良かったです。 読書家の皆さんにうかがいます私の考えた相棒14のストーリーを批判しなさい1かつての相棒で今は受刑者となったダークナイト(成宮寛貴)がかんしゅを殺して脱獄に成功する 2ダークナイトは警察庁に向けて … 台本が真っ黒になるまでメモしている あと刑務官に信者がいるっていうのは読みきれたけど慈光の自殺教唆までは読めなかったから不覚。 来週、楽しみ… ただ輿水さんのTwitterで彼も悦子を気にかけているのでそこら辺の伏線を回収するのか非常に楽しみ。, ついでに自分は輿水さんは「心臓麻痺を自殺にしたい」という事からこの話を着想したと思っているのでこういった奇抜かつ人が扱わないネタ扱ってないネタが好物の自分としては間延びした感はありますがそこそこ楽しむ事が出来ました。, タイトルについて。 今現在の刑務所内でも、このような事、あるんでしょうか ! 「相棒」だから、相棒の枠に入るのですよね。え? あの感じで?と思っていたけれど、少し子供っぽいところがあるようで、歴代の相棒にもれず、謎の不注意によって事件に巻き込まれやすそうな軽薄さは、初回でも薄っすら感じられました。, でも冷静に考えると、神戸さんの方が女性の扱い上手いし、カイト君の方が右京さんも楽しそうだし、そして“右京さん”呼びを内心で許しているのはただ一人、やっぱり亀山さんだし、冠城さんは案外バカなのかもしれない。