> サイトマップ | 法人加盟店募集 | mixiユーザー 現在位置: > 個人的には1300ccの多大な振動と雑音を考えると『1071ccでストローク68.26mmの+060ボアのチューニング1200ccミニに乗ってみたい』と想いを巡らせております。 仲間のミニ1000改、SCCJインタークラブ参戦中. > mixiユーザー 今回の参考車両であるミニの直列4気筒1271cc、圧縮比9.4でハイオクガソリン仕様の自然吸気エンジンは、5000回転のとき最高出力53馬力を、2600回転のとき最大トルク9.3kgmを発生させます。 馬力と回転数が分かればトルクが、トルクと回転数が分かれば馬力を知ることができますので計算してみますと、最大トルクが発生する2600回転での馬力は33.8PS、最高出力が発生する5000回転でのトルクは7.6kgmになります。 排気量1リットルあたりの馬力は41.7PS/L、トルクは7.32kgm/Lとなり、1気筒( … 利用規約 | 1時間じゃ解らないチューニングの話から・・・ミニ1000改に火がついてしまった仲間 … みんなの質問  パワーアップに伴い強化ステアリングアーム、HDテンションブッシュ、トルクロッドブッシュ、そして何よりも大切な馬力に合ったタイヤとブレーキが無い事には話しになりません。90馬力を上回る車体には12インチのハイグリップタイヤに対してでもLSD(リミテッドスリップデフ)なる部品が必要となり、LSD装着によっても①馬力損失、②重量増加、③オイル温度の上昇などが連鎖的に関わってきます。, 快調にタイムアップ! ローバー 免責事項 | 買取カービュー, https://carview.yahoo.co.jp/ncar/catalog/rover/rover-mini/chiebukuro/detail/?qid=1444746414, 『ローバーミニの排気量1300ccから1500...』:ローバー ミニ ページトップへ. carview! ところがこの300cc分を上回るパワーを手に入れると、1300(最大出力65〜75馬力)よりはるかに楽しいミニ1000改に大変身するのです。その理由をご説明致します。 ミニ Copyright (C) 1999-2020 mixi, Inc. All rights reserved.   (毎日更新), 現在JavaScriptが無効になっています。carview!のすべての機能を利用するためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。 05月21日 06:37. mixiユーザー ローバーミニの排気量1300ccから1500... ローバーミニの排気量1300ccから1500ccまで拡大することは可能ですか?もし可能であればコストや拡大したことによって気をつける点などもお聞きしたいのですが。, エンジンのボアアップは可能です、1380〜1400ccはよく見聞きしますね、しかしエンジンブロックを各シリンダー50ccボアアップするとなるとかなり無理があり専門的なノウハウが必要です。ただ大阪のミニデルタに1600ccのエンジンが販売されていたと思いますので不可能ではないでしょう(おそらくエンジンブロックは交換)。仮にボアアップしたとしてオーバーパワーになったエンジンです、そのパワーを受け支える様々な対策を講じなければ、エンジンのパワーに負けてボディはガタガタ、走るはいいが止まらない、カーブが曲がらない、止まらない…問題が沢山出てきます。設計そのものが計算されていないので、エンジン性能を活かすことができなくなります。耐久性の面、ノウハウを考慮してminiの専門ショップでエンジンの乗せ替えをされた方が現実的でしょう。因みに大阪のminiショップ、デルタのエンジンは1600cc 158馬力 1365000円でした。それに乗せ替え工賃が、およそ100万円位かと。それとパワーアップしたエンジンは様々な部分の強化、ブレーキチューンも必要です。さらに、強化したいところもあります。強化クラッチ、ミッション、エンジンマウント強化、各ブッシュ類強化、総てのサスペンション強化、フロントブレーキも4ポッドのキャリパーにディスクの強化品、リアブレーキ強化、ホイールにタイヤ、オーバーフェンダー、サブフレームの強化、ボディの強化、ラジエーター冷却対策、さらに、インジェクションorキャブレター、マフラーの吸排気系、点火系、ハーネス引き直し、などなど。全てのバランスをとるにはまだまだ挙げればあります。考えただけでもワクワクしますが、上記対策パーツだけでも総額250万円以上します。総額500万円以上はかかるかと。サーキット走行目的なら改造はokですが、公道を走るには公認車検を取る必要もあります。大人の遊びですね、羨ましい。, ご回答有難うございます!う~ん、やはりボアアップするとなると耐久性にも気を使ってしまいますし、コスト的にもかなり掛かるそうですねぇ・・・;500万円以上もかけるとレーシングカーになってしまいそうですね^^;, 「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。, カタログ-新型車、旧モデル 総合情報 トップへ |  JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。. メーター(多連メーター)のことなら「みんカラ」。ローバー ミニに装着できるパーツのレビューや価格情報が満載。パーツレビュー投稿数690万件突破!ローバー ミニのパーツ情報は日本最大級のクルマ情報サイト「みんカラ」 ご意見・ご要望 | 05月20日 11:13, [9] それでは1300ミニにはどのようなウィークポイントが存在するのでしょうか?先に解答すると、90馬力以上を求めると各部の補強が必要となりコスト/馬力が割高になってしまいます。 carview! ミニ1000用に売られているボアアップ用のピストンはφ68までが一般的な様で、それ以上ブロックの穴を拡げるとオイルの通路と貫通してしまうと本で読んだ事があったので、実際に調べて見る事にしました . Copyright (C) 2003-2004 SANWA TRADING & CO., All Rights Reserved. 2006年05月18日 22:50, [2] mixiユーザー mixiユーザー 出力アップを計らなくても、ホイールの純正スタッドボルトのフロントが全て、若干曲がっており、 まず、998エンジンのピストンストローク(76.2mm)が1275エンジン(81.3mm)よりかなり短い(その差5.1mm)為、簡単なチューニングでレスポンス良く吹け上がる「良く回り、トルクのあるエンジン」に近づきます。ボア/ストローク共に数値では僅かな差ですが【277ccの差】以上のアドバンテージがミニ1000にはあるのです。 アルミホイールが入りづらくなってきて、初めて気が付く方が多い。この車も同様です。, このミニは、昭和56年4月が初年度登録で、ざっと25年落ちのミニと言う事ですが、外観も内容も、程度の良い個体であった為、レース中にボンネットが開きそうになった位で、これと言ったトラブルは全く無く、足回りから車体に至るまで、今の所問題ありません。. ゼッケン38のオンボロミニ1000が3年間に渡る改良と練習で、筑波サーキット1分18秒台からスタートし、今ではなんと1分11秒965のベストタイムを記録。このタイムは08年3月16日に行われましたidlers gameでのタイムでありますが、そのレースの予選ベストタイム1分11秒558とは僅か0.407秒差、決勝ベストタイム1分11秒008から0.957秒差で、しかも相手が1300㏄ウェーバー仕様の純レーシングミニである事を考えますと立派な成果と言えるでしょう。, この様に、SU1 1/4ツインキャブとミニ1000(現在1060cc)エンジンの組み合わせは、絶対に「速いミニ」である事の証明は出来たと思いますが、皆様はどのように思いますか?, 弊社ホームページ上のレーシングカー紹介のページに詳細スペックが掲載されておりますので、是非ご覧になって下さい。, さて、ここからかなり難解な話に入っていくつもりですが、多くの方が忘れがちになる、自動車が3つの要素で必ず出来上がっているという事をもう一度確認して下さい。, それは、走る【加速】、止まる【減速】、そして曲がる【コーナリング(旋回運動性能)】と言われる3つです。エンジンの出力向上と車高の低さだけでは、公道でもサーキットでもクルマはそれ程速くはならないと言う事です。軽量かつ理想的な重量バランスの中で充分なシャシー剛性があるロータスやケータハムの様に、何よりも『全てのバランスが最も大切である』と言う事です。, カタログに50:50が理想的なバランスであると書かれているのを見た事あると思いますが、同じ50:50でも重量(軸重)さえ同一ならベース車両は何でも良いのかと言うと、それは全く間違いなのです。計測上50:50の FR車のサルーンの場合、スペースのほとんどが人間の乗る空間となり、前方はエンジンとトランスミッションとフロントサスペンション、そして後方にはデフとリアサスペンション、ガソリンタンクなどが重量物となります。, BMW E36 M3(3Lモデル)の場合、電動シート類や内装カーペットなどで150kg近くの軽量化となります。この軽量化を進化させてゆくとだんだんフロントヘビーな車輌へと変身していきます。ボンネットとトランクをカーボンまたはFRP製で軽量化すると、大きく重い直列6気筒はどんどん不利に働き始めます。エンジン前方にあるラジエターと補器類が大した軽量化ができない為に50:50のバランスが60:40に近づいてしまうのです。昔ヨーロッパのレースでV型6気筒3L OHVのカプリにBMW3.0CSLが負けてしまった事もアンバランスが原因だったはずです。, 「速いミニ」を切望するのであれば、無理、無駄のほとんどない計画を、それも正確に立てる必要性があるのです。20数万円も出費してデェープディッシュのピストンに準レース用LCBと40φウェーバーを取り付けただけでは、馬力は3%も上昇せず、燃費は80%ダウンとなってしまうのです。先日もこれを実行された方がおいでになりましたが、悲劇の始まりを感じました。, 車体の改造の方が重要なのですが、皆様が一番興味のあるエンジンのパワーアップから話を始める事にします。, 1300ccのAタイプエンジンを何馬力位まで出力アップを図ると理想のエンジンになるかを先ずお知らせ致しますと、『90BHP位が6800RPM以内で』と言う事になります。「自分のミニは100馬力以上出ている!」「筑波サーキットを1分13秒台で110BHP位かな?」「セリカより早かったぁ!120馬力以上かも!?」等々・・・これらの話は全て確証がない為に、数字は全く「でたらめ」「ウソ」と思って下さい。「あのカムとステージ3のヘッドで、オーバー90馬力」も、「ウェーバーキャブとレース用タコ足で100馬力」も、これらの話は全て希望、切望、願望の範囲であって何も確証がないのなら、これもまた「でたらめ」と「ウソ」のどちらかと信じて下さい。, 90BHPを確実に出力するチューニングエンジンをあなたのミニ1300スタンダードに搭載してしまうと、ブレーキ、サスペンション、冷却、そして各部のマウント類がお役に立たなくなり、直線の出力だけがどうにか楽しめる程度で、「90BHP」の恐怖心があなたの自尊心をいとも簡単にコーナー手前で壊してしまう事になるでしょう。“あなたのチューニングミニの本当の出力、馬力”を知らない方がほとんどで、ローリングロード、ベンチテスターとなる機械で計測した方は少ないはずで、これでは「90BHP」がどれくらいかも理解しにくいという事になります。, 最大ボアが必ず「割安」と言う事もありませんので、「公道用のミニ」であるならば「90BHP」を目標にする際、1293ccでも十分であると言えます。どのボアをチョイスするにしても1380ccになるほど、色々なリスクも増大するという事も覚えておいて下さい。, ブロックにどのボアのピストンを入れるかは、そのメカニックの哲学にもよりますが、1275ccから1000分の10インチずつ(0.254mm)各段階的にボアが広げられるようになっており、ピストンもそのサイズ毎にあるわけで、もちろんピストンリングもサイズ毎に存在しているのです。そしてなぜスタンダードから+60(1.524mm)まで5段階ものサイズが存在するのか!それは、ピストンボアの内側の傷や段の深さによって、最適なボアを選択できるよう親切な修理をするためなのです。英国では2度3度とエンジンオーバーホールをするミニオーナーは珍しくないのです。そして、自分でエンジンを修理するミニオーナーの為に、なるべく多くのサイズが存在するのです。, これは、クランクやコンロッドのベアリングサイズについても同じことが言えるのです。ピストンを入れ替えないで、ピストンリングだけのオーバーホールも安上がりな方法の一つであり、この方法でも相当の確率で圧縮が正常に戻ります。, 1380ccへの排気量アップには73.5mm直径のピストンを使用することになり、このピストンを使用するにあたり《オフセットボーリング》なることを行わないで、ボーリングをするとピストン壁が薄くなりすぎてブロックにクラックが入る可能性が高まります。意外に日本のボーリング屋は、このオフセットボーリングをやりたがらない(知らない)ところも多いと聞きます。この辺が英国との違いでしょう。, +020、+040、+060のどのピストンをチョイスしてもその値段は同じですが、ここからが難解な世界に入るわけで、ピストントップの形状が(1)フラット (2)セミディッシュ (3)ディッシュ (4)オフセットディッシュと何種類もあるのです。これによって相当圧縮比(コンプレッションレシオ)が異なることになり、また価格差もあります。そして圧縮比はどれくらいが「90BHP」「6800RPM」のエンジンには最適かと言うと、目安は11:1前後と言えます(9.75〜11.25以下)。これは日本のガソリン、オクテインや交通事情、そして何より後々のメンテナンスからも考え合わせた経験値ですから、立証はできませんがこの国にならこの位がベストです。, お薦めは(2)セミディッシュピストンで、6ccまたは7cc位です。ピストンサイズの+020から+060までなら全て同じ価格ですが、私なら+020を選択します。その理由は出力的には大差ない事になり、何よりエンジン排気量だけで言えば、1293ccは1300cc以下のルールを持つ競技に全て出場可能になるからです。, 大して速くもないレース用Aタイプ及びBタイプで毎回エンジンをオーバーホールしている方もいると聞くと、これらの情報のほとんどが「回転さえ上がれば自動的に馬力もトルクも上がる」と勘違いしているメカニックやオーナーが、毎レース「上でふけない」「上で回らない」と何でもタイムの向上をエンジンだけに背負わせるからで「出力だけではタイムの向上は無理」と言う事を知れば、上限6800RPMでも「90BHP」で筑波サーキットを1分12秒前後でラップ出来るミニが実在するわけですから、出力以外も重要な要素だと言う事は明白です。, これは公道上でも同じことが言えるのです。「公道用」のミニである以上はクランクやコンロッドそしてブロック等には高い耐久性が重要と言えます。1293ccのミニを、どのヘッドとカム、そしてフライホイルその他、どの部品の組み合わせがバランスのとれた「90BHP」が最適かをお知らせ致します。《公道でも走行会でも速いミニ》とはいえ、耐久性に不安を感じる方も多いかと思いますので、この点も何をどのように対策すれば良いかもお伝えしましょう。. 解決済み ローバーミニの排気量1300ccから1500ccまで拡大することは可能ですか? もし可能であればコストや拡大したことによって気をつける点などもお聞きしたいのですが。 ローバーミニの排気量1300ccから1500ccまで拡大することは可能ですか? 05月20日 03:39, [7] [mixi]MINI 排気量UPについて。 今1293ccにUPするか1310ccにするかでとても迷ってます。 1293だと上まで回せるエンジンでさらに耐久性も許容範囲で収まるバランスの取れた形かな?と思ってますが、 1310はどうでしょうか [mixi]MINI 排気量UPについて。 今1293ccにUPするか1310ccにするかでとても迷ってます。 1293だと上まで回せるエンジンでさらに耐久性も許容範囲で収まるバランスの取れた形かな?と思ってますが、 1310はどうでしょうか ここではローバーのXN12A型の初代ミニ [Cooper] に搭載されている12A型の自然吸気エンジンのデータを参考に、このエンジンが持つ特性や素性について調べてみます。, まず基本的な成り立ちとして、12A型エンジンはボア(内径)70.6mm、ストローク(行程)81.2mm、ボアストローク比1.15のロングストローク型エンジン(ピストン径よりもストローク量のほうが大きい)です。, 排気量と気筒数が同一の場合、ショートストローク型に比べて低回転域でのトルク特性に優れ、扱い易いエンジンとされますが、高回転域では充填効率の悪化や摺動抵抗が増大して出力の低下が懸念されます。, なおかつ回転数も同一の場合、ショートストローク型に比べて平均ピストンスピードが高くなりがちなことから、エンジンへの負荷が大きくなる傾向にあります。, 1気筒あたりのシリンダー容積と圧縮比を使って燃焼室容積を計算してみますと、今回の12A型エンジンの場合の計算式は317.9cc÷(9.4-1)となり、燃焼室容積は37.8ccになります。, このサイトにて12A型の自然吸気エンジンを搭載している車種は、1959から発売された初代ミニ [1997/04]が登録されています。, 今回の参考車両であるミニの直列4気筒1271cc、圧縮比9.4でハイオクガソリン仕様の自然吸気エンジンは、5000回転のとき最高出力53馬力を、2600回転のとき最大トルク9.3kgmを発生させます。, 馬力と回転数が分かればトルクが、トルクと回転数が分かれば馬力を知ることができますので計算してみますと、最大トルクが発生する2600回転での馬力は33.8PS、最高出力が発生する5000回転でのトルクは7.6kgmになります。, 排気量1リットルあたりの馬力は41.7PS/L、トルクは7.32kgm/Lとなり、1気筒(単気筒容積317.9cc)あたりの出力は13.2PS、2.3kgmです。, 排気量1リットルあたりの馬力が41.7PS/L、トルクが7.32kgm/Lである12A型の自然吸気エンジンを、このサイトで登録している全てのNA車から集計した偏差値ベースの10段階評価に当てはめると、評価は換算馬力が[ 1 ]、換算トルクが[ 1 ]の「心もとない出力のエンジン」にカテゴライズされます。, エンジンの排気量を決める要素には気筒数、ボア径、ストローク量の3つがあり、これらを増減することでさまざまな排気量のエンジンが生まれます。, ここでは実際に可能かどうかは別として、ピストン径を純正の70.6mmから0.5mm刻みで+3.0mmまで拡大(70.6mm→73.6mm)した場合の排気量と、燃焼室容積が変化しないと仮定した場合の圧縮比の変化を一覧表にしています。, 圧縮比については、実際のところピストンが大径化するに伴ってピストン天面の凸凹容量も変化する場合が大半ですから、一覧表にある圧縮比の数値の通りにはなりませんが、排気量を大きくすると自ずと圧縮比も上昇しますよ、という雰囲気をご堪能ください。, B/S比はボアストローク比の略で、ボア径を広げていくとロングストローク型からスクエア型、あるいはショートストローク型の特性へと近付いていきます。12A型エンジンの場合、純正ピストンから+3.0mmのボアアップをすると比は1.15から1.10に変化するという具合です。, 続きまして平均ピストンスピードについて見てみます。ストロークが81.2mmのエンジンが最高出力を発生する5000回転での平均ピストンスピードは13.5m/sとなり、これは1秒間に13.5メートル(時速にすると48.6km/h)の距離を進む速さでピストンが上下運動していますよ、という意味です。, 最大トルクを発生する2600回転では7.0m/s、最高出力が発生する5000回転より500回転高い5500回転をレブリミットと仮定したときの平均速度は14.9m/sとなっています。, 参考までにストロークが81.2mmの12A型エンジンを10000回転/毎分まで回したときのピストンスピードの変化を計算してみました。これを見ると回転数が2000回転高くなるごとに概ね5.43m/sずつ速度が増していくようです。, 大量生産を前提とした一般的なエンジンの目安である20.0m/sのみを基準として考えると、高回転化の上限を(回るか回らないかは別として)7390回転くらいにするのが機械的にも精神的にも好ましそうです。, 最新の新車から往年の名車・旧車まで、56のメーカー、1709の車種、8763のグレードを掲載中。, 新車や中古車をお探しの際、また愛車のスペックをお調べの際のご参考になれば幸いです。. 05月19日 01:23, [4] メーター(多連メーター)のことなら「みんカラ」。ローバー ミニに装着できるパーツのレビューや価格情報が満載。パーツレビュー投稿数690万件突破!ローバー ミニのパーツ情報は日本最大級のクルマ情報サイト「みんカラ」 17秒台で上手に走ると、レース走行をする為の次の改良点が解ってくる。エンジン改良、 mixiユーザー mixiユーザー ックミニ専門店 インペリアルクラフト, 1)エンジンを1.38Lにボアアップ。インペリアル仕様です。. カタログ Copyright (C) 2003-2004 SANWA TRADING & CO., All Rights Reserved. mixiユーザー 05月19日 03:08, [6] ヘルプ・お問い合わせ | エンジンのボアアップ・チューニングは、大阪は箕面市のミニクーパーやローバーミニ・クラシックミニのレストア専門店、インペリアルクラフトへお任せ下さい。 [カービュー] - 自動車総合情報サイト トップへ, carview!はYahoo! 昔、1450ccにボアアップしたミニMK1に乗っておりました。ピストンは英国車のトライアンフ・スタッグというV8のエンジンの物を流用、クランクはクーパーSです。めちゃめちゃに速いエンジンでしたが(3速でもホイールスピン)、バルブがかけたり、ヘッドガスケットがいっちゃったりと信頼性にかけるエンジンでした。その次に載せたのが1380cc。オメガのフラットピストンを入れました。これも速かった。しかも壊れなかったので良い思い出があります。コア増しラジエターは必須。エンジンステディーバーも追加する必要あります。振動も凄かったですよ。振動でコイルのブラケットが割れました。, エンジンを組むショップによって排気量の上げるときの限界に若干の意見の違いがありますね。今までチューンナップしてきた過去の経験からこのくらいなら壊れないっていうデータの蓄積から判断されてるようですが。. 排気量998cc/42馬力の通称ミニ1000が、そのまま街中を走行する分には1300(1275cc)のミニと大差あるとは思えません。しかし真夜中の首都高速や箱根辺りの峠道では、早々に各ギアで頭打ちとなり、無改造のミニ1000では全く歯がたちません。1300に比べ若干軽量な1000とはいえ排気量300cc(正確には277cc)分以上に遅く感じられることになります。