事ある毎に言ってるっすけどね、ヨーロッパの人達は逆にここまでからくりを仕掛けておかないと何もしない、なんにもしないずぼらな人達ばっかっつー事なんっすけどね! 8万kmっすかぁ。。。しょっぱい所っすね。まずはウォーターポンプの交換時期っすね。続いてカムシャフトセンサーとクランクセンサーそれにエアフロメーターの交換時期っす。スロットルチャンバー周りのアイドル制御バルブ(ターボ車ならプレッシャーセンサー)も交換っす。ブローバイホースは交換しとかないとリアルに『故障』に繋がるっすね。足周りで言えばダンパーとボディの間に噛ませるアッパーマウントのトップマウントがすり減ってご臨終時期だから交換時期っすね。それに燃料周りでフューエルポンプがそろそろ交換時期で、ついでに給油口~ガソリンタンクの接続に使っているゴムホースも交換しときたいっすね。この程度じゃねっすか?とりあえずイグニッションコイル交換してもらえて、良かったっすね。 なのでどちらかというと高価/高性能/繊細/特殊といったものばかりになります。 単に日常の足として割り切るというのであれば割高に感じられると思います。 原因は一つではないかと思いますが、考えられる原因、可能性を教えてください。 その後、明らかに異常だと分かるぐらい、車体が縦に大きく揺れはじめました。 購入にあたって、ネットでアウディの事を色々調べたのですが、「アウディやVWは、1000km走行で約0.5リットルのオイルを消費します」と、複数のサイトで説明されてありました。 でも走らせると面白いんだよねぇドイツ車って。。。っつー事で俺なら国産車からの乗り換え前提ならOPEL、BMW、ワーゲン、メルセデスの順でお勧めするっすね(新車ならOPELは除外、売ってねえから)。国産車と共通した所が多いけど欧州車に乗るためのコツを知るのにハードルが低い順っすね。中古ならOPELもBMWも驚くほど安いっすから。 だけど1万km走らないうちに警告等が点いてヒヤッとするっすね。理由はクルマが「消耗品、交換しろよ、停まっちゃうぞ」っつーお知らせっすね。国産車の場合『故障のお知らせ』っすけど欧州車は『消耗品交換の催促』程度っすから。騒ぐだけ恥ずかしいっす。 AUDI TTとかのあのデザインが、っつー基準だと。。。スカイラインが無難っす。けど厄介な交換作業を乗り越えるハードルに立ち向かう価値は充分あるっす。ココはお金だけを考えずにじっくり考える事をお勧めするっすね。, じゃ、ヒマだから流れを追って考えていきますね。 ただ実際にアウディは都内でもよく見かけるので、みなさんどうに対処されているのかと疑問に思いまして質問を投稿させて頂きました。 VAG(フォルクスワーゲン・アウディグループ)に限らずドイツ車では1000km走行で0.5Lのオイル消費は通説っすね。欧州車全般でもメーカーによってバラケはあるっすけど、大体この辺が基本っす。 そうすると、この警告灯が点灯する寸前の状態で、旅行...続きを読む, じゃ、ヒマだから流れを追って考えていきますね。 国産車ではだいたい10年、10万kmが交換ですよね。 中古のアウディA4?がほしいみたいです。。 ハンチングはアイドリング調整バルブの汚れで起こる典型的な症状っすよ。センサーの回転を拾うモーター部分がブローバイガスの煤で固着しちゃうの。シトロエンやオペルなんかは見える所にバルブがあって、ハンチングが起こるとバルブを思い切り叩いてみるのね。そうすると引っかかりが取れて直っちゃう。一時的にだけど。 日本車(右ハンドル)限定のパーツのなかにはあっと驚く価格のものもあります。 一般的なもの?とかは国産車よりも少しだけ、といった程度なんですが・・・ メルセデスベンツW176型A45ヘッドライトの結露について2019年の年末にヤナセで認定中古車の2016年式AMGA45を購入しました。 先日の雨の後、ヘッドライトの中が左右両方とも結露していることに気が付きました。ヤナセの営業に電話で確認しましたが、「雨や洗車でヘッドライトは結露するもの … 比較的低温で湿度の高い時期・日に現象が出やすいのではないでしょうか?秋~冬や春先~今頃にかけての気温が低くてしかも雨の日など・・。あとはライト部に直射日光に当たっていたのが急に日が陰った後とか・・。家でも寒い日に雨が降ったりすると窓ガラス内側が曇ることがありますよね、基本は同じです。 開いた後は発送状況を確認できるサイトに移動することは無く、ポップアッ... https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12220940447, https://minkara.carview.co.jp/userid/753603/car/1400709/4065280/note.aspx. 本当だとすると、たとえば1ヵ月で約1000km走行すると仮定した場合、3ヶ月目で約1.5リットルのオイルが消費されてしまいます。  以上のように、機能上の問題はほとんどないので、よほど曇りが見た目気になる以外は、何もしないほうがいいですよ。下手な対策をいいかげんにすると、内部にホコリなどが堆積し、機能上の問題が生じる可能性もありますので(^^; 結論からいうと、『何もしないでもいい(笑)』 いずれにしてもEセグメント以上のクルマはDセグメントより1-2万km早めのタイミングでの消耗品交換が基本っす。Dセグメント以下が基本5の倍数(5万km-10万km-15万km…)だからEセグメント以上のカイエンだとどんなに譲歩しても4の倍数(4万km-8万km-12万km…)で交換時期がやってくるっす。フェラーリなんか、基本3の倍数(3万km-6万km-9万km…)っすから、ね。 5ナンバーカムリの最終モデルSV41の左ヘッドライトのレンズの内部に幾つかの水滴とレンズ全体に広がる曇りが生じています。 ディーラーではユニットで交換するしかないとのことで、コストは2万円強 … ただね、すぐグズるよ。メンテナンスローテーションをサボるとすぐ停まるように出来てるっすわ。メンテナンスしなきゃいけない箇所を「動くから」っつーワケ分かんねえ事言い訳にしてサボった挙句エンジンとかミッションとかに深刻なダメージ・つまりリアルに壊れる事がないように、って施されたセーフティ・モードなんっすよ。それもこれもポルシェの本国・ドイツでは車検制度っつーモンがないから。その代わり走行距離で「このパーツを交換...続きを読む, ポルシェカイエンの中古で5年おち、八万キロを買いました。車屋さんは、イグニッションコイルを新品に買えたといっていっていました。距離が多いので今後予想される故障箇所はどこか(それにかかる費用、車屋さんはディーラーじゃなく、うちで修理はできると言っていました)、心配しています。詳しい方教えて下さい。 つまり、警告灯が点灯した時点での状態よりも、さらにオイルが約0.75リットル減りますよね。 加速がおかしい(一定でない)。 タコメーターの針が、意に反して、時々下がる。 購入にあたって、ネットでアウディの事を色々調べたのですが、「アウディやVWは、1000km走行で約0.5リットルのオイルを消費します」と、複数のサイトで説明されてありました。  もし完全に密封状態にしてしまうと、点灯時にランプの熱によって内部の圧力が高くなり、余計危険だった...続きを読む, アウディのエンジンオイルの減り。 ただ、以前2~3Km程度が多い時は、補充ランプがついた時もあります。, 現在車の購入を考えています。 H19/6月に新車でアウディA4クアトロを購入しましたが、2000~3000km走行するとエンジンオイル補充ランプが点きます。ディーラーに見てもらっても異常無く、エンジンオイルは国産車より消耗しやすいぐらいの返事です。ランプが点くたび補充で対処していますが、この車のオーナーさんは皆さんそうなんでしょうか?僕には減りが早くて異常な感じがしますが、教えていただけたら幸いです。, 1回の走行距離が短距離ではないでしょうか? 今年の春結婚したのですが、旦那が車の購入を検討しているのですが、 で、注目なさってるカイエンが3万km前半でしょ?エンジン的にはちょうどこ慣れてこれから美味しくなる時期っすからタイミングとしては買いっすよね。2003年式程度で腐っちゃうクルマなんて、国産車位っすよ。理由は先に書いたっすね。クルマとしてみると、人間で言えば30台に差し掛かるかな?って程度っすわ。 よく効くけどパッドもローターもすぐに減るという・・・・ 先日の雨の後、ヘッドライトの中が左右両方とも結露していることに気が付きました。ヤナセの営業に電話で確認しましたが、「雨や洗車でヘッドライトは結露するもので故障等ではありません。又ヘッドライトに水抜きの穴が開いているので結露しても問題ありません」とのことでした。 高湿度・低温下でヘッドライトを消灯すると電球で暖められていたヘッドライトガ...続きを読む, 質問お願いいたします☆憧れだったカイエンSの4.5リッターの2003年式を購入します!距離は3万前半キロのディーラー車です。年式が古いので、後先の故障などすごく心配です!!ちなみに現状は法定整備のみです。 私はそれを聞いて最初は嬉しかったけど、だんだん不安になってきました。 ある日、雨の日に車を運転していると、右のヘッドライトだけ内側に曇りや水滴が発生していることに気がつきました 最初のうちはヘッドライトの内側が少しだけ結露するくらいだったのであまり気にして … ヘッドライトユニット内にはバルブやLEDなどの光源があり、発光することで車両前方を明るく照らし出します。LEDならほぼ熱を発生しないので結露は起こりづらいと考えられますが、バルブタイプの光源では光とともに熱を発生し、結露の原因となります。 ヘッドライトユニットには、その熱や水分を逃がすための通気口があります。もしバルブとヘッドライトカバーの間の空間が密閉されていたら、ヘッドライトユニット自体に歪みが生じたり、シール材が傷む可能性があります。 またフロントヘッドライ …