アイテム強化には、アイテム界でアイテムを成長させる方法とアイテム議会で議題を可決する方法がある。 1. 使うのはウサリアで、上げたい職業をサブクラスに設定し、高レベルの味方に魔チェンジします。サブクラスが設定できる固有キャラなら、小まめにサブクラスを変更してもデメリットがありません。戦闘向きでない人型ユニットであっても、ウサリアなら魔チェンジでレベル上げできます。さ ※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。, これだけ見ると、他のSRPGとあまり変わらないのですが、ディスガイアは②の要素のほうが大半を占めています。, 汎用キャラに関してですが、アイテム界を渡り歩くには“移動力に優れ敵キャラのすり抜けが出来る人”と“頑丈なカタパルトとして機能する人”がいないと無闇に時間を消費するだけになります。あとは“レベルが高ければ高いほどレベルの高いキャラから装備をかっぱらえる人”がいれば十二分に楽しめます。, 先ほど書いたとおり、このゲームでは本編は(その長いやりこみ要素と比べれば)おまけのような感じです(人によっては本編をチュートリアルと呼ぶほどに)。なので、その頃に何かしても(転生した、アイテムを売ってしまった などなど)、やりこみには全く影響がないと言っても過言ではないでしょう。なのでとりあえず気にせず、やってみたいことをやってみてOK!

(ディスガイア5 カンストキャラの育成方法(ストーリークリアまで)からの続きです), とりあえずは後日談シナリオを進めて「修羅次元」を解放するのが当面の目標となるが、後日談も最後のほうになると敵のステータスが10万を超えてくるため、ただレベルを上げるだけでは辛くなってくる。前述したように、単純なレベル上げではステータスが数万で頭打ちになってしまうからだ。, そんな時に役立つのが「魔ビリティー」。これは、使い方次第でキャラクターのステータスや攻撃力を何倍にも高めてくれるスグレモノである。, そこで本記事では、「クリアはしたけど後日談シナリオが突破できないよ!」という状況を打開するため、「キャラクター」、「魔ビリティー」、「ミニ魔界の機能」の順番で説明する。, 魔ビリティーの習得はカンストを目指すうえでも非常に重要な要素であり、下準備とはいうものの実質的にカンストキャラの育成は既に始まっていると言っていい。たとえ強敵が現れても、魔ビリティーを駆使すれば驚くほどカンタンに突破できるだろう。, 全体攻撃の「ランドデマイズ」と、2回行動を可能にする「マルチアタッカー」という、強力な固有技を2つも持つキャラクター。この2つの固有技は、カンストを目指す上で非常に重要な役割を果たす。, というのは、「ランドデマイズ」はディスガイア5において貴重な全体攻撃であり、アイテム界ではこれを連発することで敵を一掃し、効率よくアイテムを育てていくからである。, カンスト育成において、最も頻繁に使う技が「ランドデマイズ」だと言っても過言ではない。, 「マルチアタッカー」を使った対象をメイドの「アフタヌーンティー」で再行動させれば、倍の倍で4回攻撃も可能。, そして賢者Aが賢者Bにマルチアタッカーを使い、賢者Bがランドデマイズを2回撃つといった用法も多いので、最終的に賢者は2人以上育成したい。, その他、「ジオブラスト」もクラス熟練度稼ぎに大活躍する。詳しいやり方は次の記事で述べるが、とりあえず「クラス熟練度稼ぎにおいてはジオブラストが有効」ということは覚えておいてほしい。これは、カンスト育成を行うときに最初に役立つ知識である。, とにかくカンスト育成においては欠かせないキャラクターの1人であり、早めに育てておくに越したことはない。, 盗み要員。ただし、盗みを活用するのはアイテム育成開始後(ステータス4000万以降)なので、急いで育てる必要はない。, キャラクターの能力を様々な形で補強する、いわゆるアビリティー。カンストを目指すうえで不可欠となるものだが、強力な魔ビを取得すればストーリー攻略にも役立つ。, 特に修羅次元を攻略しているとレベル上げだけでは辛い場面が出てくるため、ステアップ系や火力アップ系の魔ビによるキャラの補強が重要となる。, ただし魔ビリティーの習得には「クラス熟練度」を上げる必要があり、ストーリー中の取得が難しいものもある。自分の手持ち戦力と照らし合わせて、どこまでなら習得できそうかを判断したい。, 魔ビリティーには「汎用魔ビリティー」と「固有魔ビリティー」の2種類があり、それぞれセットできる枠が分かれている(ステータス画面の2ページ目で確認できる)。, ただし、②において魔ビ枠を増やせるのは魔王プリニーやダークを倒した1人だけであることに注意。魔ビ枠を増やしたいキャラが複数いるなら、そのぶんだけ同じステージを周回しなければならない。, 1が最も標準的な方法。クラス熟練度を上げ、ミニ魔界にいるスキル屋に話しかければいい。, ⇒(闇黒騎士:★5)のように表記する。闇黒騎士の、クラス熟練度★5で習得できるという意味。, ⇒(魔界貴族:固有)のように表記する。魔界貴族のクラス熟練度をマスターして習得できるという意味。, 3は、ゼロッケンの「神風」やヴォイドの「バイオレント」など、固有キャラの魔ビリティーを他キャラに習得させるための方法。, ⇒(ヴォイド)のように表記する。ヴォイドでキャラ界をクリアすれば他のキャラにも継承できるという意味。, 4は、やや例外的だが、キャラ界のクリア報酬でしか習得できない魔ビリティーもいくつか存在する。, ⇒(キャラ界:魔王級)のように表記する。キャラ界の魔王級をクリアすることで、報酬になる「可能性がある」という意味。, ではいよいよ、各魔ビリティーについて紹介していく。特に習得しておきたいおすすめの魔ビリティーは以下の通り。, ステータス画面のATKなどの数値を上昇させるもの。最大100%まで効果を上乗せすることができる。100%まで効果を上乗せすれば単純に言ってステータスが2倍になるため、カンストを目指すうえで最も重要な魔ビリティーとなる。, 所持ヘル数の桁数×3%ぶん能力を強化。修羅次元までいけば簡単に所持金を最大の13桁(1兆)まで持っていけるので、お手軽かつ恒久的に39%ものステアップが見込める。固有魔ビなので汎用枠を潰さないのも嬉しい。ただし固有魔ビの習得にはクラスマスターが必要なので、ストーリー中の活用は難しい。, 取得経験値が半減する代わりに、全能力50%アップ。一応デメリットはあるが、レベルをカンストさせてしまえば全く問題にならないし、もし気になるなら育成するときだけ外してしまえばいい。コストは6と重いが、それだけの価値はある。悪しき憑依心編をクリアしてヴォイドを仲間にしたら、キャラ界を周回しまくって主要キャラ全員にこの魔ビを習得させておきたい。, 持ち上げられが禁止になる代わりに、全能力30%アップ。持ち上げ不可になるのは場面によっては少し不便だが、アイテムを育成し、移動力が伸びてくればそれほど気にならなくなる。コストは4なので、強欲精神 + バイオレントと併せて固有1枠、汎用10枠で上限100%に到達可能。, 反撃ができなくなる代わりに、全能力20%アップ。反撃できないのは一見デメリットだが、使い方によっては味方の同士討ちを防ぐメリットになる。コストも2とヘビースタンスより安く、強欲精神 + バイオレントと併せて上限100%に達するのも◎。, マップの高さ×1%ぶん、ATKとSPDがアップする。有効に活用するにはある程度マップが限定されるうえ、恩恵を受けられるのは物理アタッカーのみだが、★4習得なのでストーリー中でも活用しやすい。ただしステアップがATKとSPDのみなので、全ステータスのカンスト狙いには向かない。, 現在のマップをクリアした回数×1%ぶん能力がアップする。同じマップを何度もクリアすることが前提なので攻略には向かず、恒常的なステアップではないのでカンストにも使えないが、練武魔界など何度も周回するマップにおいて、回転効率を高めるために使える。コストもわずか1しかない。, 現在のマップにいる敵の数×3%ぶん能力アップ。これもマップの内容に左右されるため「恒常的なカンスト」という意味では使えないが、キャラ界攻略においては「心の闇」という敵が自分と同じステータスを持つため、この魔ビリティーで能力を底上げすることが重要になる。, キャラ界には大量の敵が配置されているため、この魔ビを付けておけば自分の能力だけがアップし、心の闇にも楽に勝てる。このとき、バイオレントやヘビースタンスなど他のステアップ系魔ビリティーは外しておくこと。, 厳密にはステータスアップではなく、秘宝の装備効果を+20%する。アイテムの育成次第ではそれなりに大きな効果が見込める。ステータスアップとは別枠なので、他の魔ビだけではカンストに届かず、キャラの能力をさらに伸ばしたいときに。, 攻撃のダメージを上乗せするもの。一口に火力アップといっても「攻撃力アップ」「ダメージアップ」「クリティカルダメージアップ」の3種類があり、それぞれの魔ビがどれを高めるものかは、ゲーム中の説明文に書いてある。それぞれ最大200%まで強化することが可能であり、メインアタッカーとなるエースにはなるべくこの系統の魔ビを積んでおきたい。, クリティカルダメージ100%アップ。コスト4でこの上昇率は破格としか言いようがない。, ただしこちらのSPDが相手のSPDを上回っている必要があり、育成が十分なら問題ないが、修羅ダークなど一部の敵に挑む際には外したほうがいいこともある。また「クリティカルダメージアップ」と「クリティカルダメージ上昇率アップ」が別枠計算になっており、イノセントのクリティカル屋とも効果が重複する。, さらに神風+煉獄を付けたときのダメージ。同じ通常攻撃でもこれだけダメージに差が出る。, もちろんクリティカルが出ないことには意味のない魔ビリティーだが、そこで前述のメガネカレーが役に立つ。これら有用魔ビの関係でヴォイドとゼロッケンはキャラ界に挑みまくることになるので、普段からチャンネリング部隊に所属させ、マナを多めに稼いでおくとよい。, クリティカルダメージ+50%。コストは神風と同じ4だが、条件がない代わりに効果は控えめ。それでも十分強いので、神風 + 煉獄を同時に付けて運用するのもあり。カレー効果が切れると目に見えて火力が落ちるので、常にカレー効果を切らさないようにしておくこと。, バイオレント同様、育成が終わってしまえばこれも実質デメリットなしになる。欠点はキャラ界で習得できる魔ビなので、運が悪いといつまでもクリア報酬に現れず習得できないこと。そのため、魔ビ習得が目的でない時でも、キャラ界をクリアしたら有用魔ビがないかとりあえず確認する癖をつけておくとよい。, 毎ターンSPを10%消費する代わりに、攻撃力+50%。デメリットのSP消費が重く、アイテム界のような長期戦には使いづらい。コストも5なのでマナの枯渇があるならそちらがおすすめ。逆に、練武魔界などの短期戦かつ周回プレイでは気軽に使える。チート屋の「ミニ魔界での自動回復」は「あり」にしておくこと。, 消費SPが1.5倍になる代わりに、攻撃力+30%。オーバーリミットに比べれば軽めのデメリットなので使いやすい。そのぶん効果はやや控えめだが、固有魔ビで安定した火力アップが見込めるものは少ないので、アタッカーなら付けておきたい。, 残りSPが50%以上のとき、特殊技の攻撃力+30%。条件は緩いが、そのぶんコスト5で30%アップと効果量がやや物足りない。他魔ビリティーのデメリットが気になるのであれば。, 所属部隊の男性ユニットの攻撃力+5%。効果は重複するので、足軽隊など20枠ある部隊のメンバー全員に習得させれば、攻撃力100%アップ。コストもわずか3しかない。, さらに、エース1人を強化するのが目的なら19人に「親衛隊」を習得させ、そいつらと同じ部隊に放り込んでもいい。これならコスト0で攻撃力95%アップという驚異的な性能になる。, ただし男性限定なので、女性ユニットを使う場合は、後述の「反転の呪い」と組み合わせる必要がある。とはいえ反転の呪いはコスト1でしかないので、得られる効果に比べればまだまだ安い。DLC専用魔ビだが、それだけの価値はある。, 攻撃対象×10%のダメージアップ。安定性には欠けるが、範囲攻撃で多くの敵を巻き込めるなら効果は大きい。特にアイテム界で全体攻撃を放つランドデマイズ役には必須。その他、練武魔界4での育成にも。, 移動距離×10%のダメージアップ。練武魔界での育成に使えるが、後述する「ツインヘッド」との相性が悪く、アイテム界では使いづらい。, 成長率を高める「○○訓練」系の魔ビリティーだが、基本的にはこれが無くともカンストできるので、無理して習得する必要はない。ただしHPだけは別で、上限が高くまずカンストしないため、少しでもステータスを伸ばしたいなら取得必須となる。, もちろん育成の際は「タフガイ訓練」「激タフガイ訓練」「猛烈タフガイ訓練」「超タフガイ訓練」「究極タフガイ訓練」の5種類全て併用するのが望ましい。全て合わせるとコストは15。転生するとステータスは元に戻るので、育成途中の段階で付けておく必要はないが、カンストを目指す「最終的な育成」の時になったらタフガイ5種 + イノセント「秘密特訓屋」を付けて少しでもHPを伸ばすようにしておくとよい。, 敵撃破時、30%の確率で装備を盗める。金策になるほか、アイテム界に付けていけばアイテム育成と同時進行でアイテムポイントも稼げる。といっても、これはアイテム育成(ステータス4000万)以降の話なので、今の段階では存在を把握しているだけでOK。, アイテム界において、不思議な小部屋(自由に歩き回れる部屋)に遭遇する確率が上昇する。アイテムを育成するようになってからは必須だが、これも現時点では存在を把握しておくだけでいい。, 移動せずに攻撃した場合、再攻撃を行う。ダメージアップ系の魔ビとは少し違うが、攻撃回数が1回増えるので、実質的な火力アップに繋がる。魔法を覚えたユニットなら動かなくとも遠距離攻撃できるので、相性がいい。特に全体攻撃である「ランドデマイズ」とは相性抜群。, 最初の攻撃のみ、再攻撃を行う。長期戦では恩恵が薄いが、1ターンでケリをつける練武魔界やアイテム界において絶大な効果を発揮する。, 前述のツインヘッドと組み合わせた上で、賢者の「マルチアタッカー」を使い、さらにメイドの「アフタヌーンティー」と合わせれば驚異の7回攻撃を放つことができる。これは、全体攻撃で敵を一掃するランドデマイズ役において、特に猛威を振るう。, アイテム界でオブジェクトに攻撃した時、即死させる。ここでいう「オブジェクト」とは「アイテムシンボル」等も含まれる。, 前述したように「クラス熟練度稼ぎにおいてはジオブラストが有効」なのだが、ジオブラストは、その「即死」の対象がジオシンボルに限られる。, 一方、「ゴミ掃除」はその対象がジオシンボルに限られないため、「ジオシンボルが出てくるまでリセットしてやり直す」という手間が必要なくなる。早い話が上位互換である。, 味方からのダメージを無効化する。全体攻撃であるランドデマイズは味方も巻き込むので、アイテム界のサポート役にはほぼ必須となる。, アイテムの使用範囲が5マスに広がる。これは、「力のカケラ」や「魔力のエキス」といったドーピングアイテムにも適用されるため、ドーピング育成を5人同時に行えるようになる。, ドーピング育成については次の記事で詳しく説明するが、これもカンストの重要な要素の1つである。ドーピングアイテムは作るのが大変なので、これらを使うときは忘れずに習得しておきたい。, 前述したように、女性キャラクターを親衛隊持ちの部隊に所属させるとき、性別を反転させて効果を得る。, クラス熟練度の成長率を上げる。クラス熟練度の成長率はチート屋やイノセントでも上げられないので、なかなか貴重。クラス熟練度を稼ぐ際、この魔ビがあればいくらか時短できる。キャラ界をクリアした時はとりあえずチェックしておきたい。, 前の記事にて、クリア前からお世話になる部隊(おいしいカレー食べ隊や、イノセントお世話部隊)については紹介した。, ここでは、クリア後に初めて使用可能になる、あるいは本格的に使い始める部隊について紹介する。, クリア後に使用可能になる、「錬成屋」の機能を向上させる。「錬成屋」では特別なアイテムを作ることができ、クリア後の育成に欠かせないものも多い。早めに錬成できるようにしておけば、それだけ後の攻略も楽になるだろう。部隊レベルを上げれば作成できるアイテムも増えていくため、捕獲部隊にポイントを入れ終わったら次はここにつぎ込みたい。, 所属人数×1%ぶん能力がアップする。最終的に20人まで枠は増やせるので、強欲精神 + バイオレントなどと組み合わせればステアップ上限100%に達することが可能。魔ビ枠の節約にもなる。主力の所属部隊がどこでもいいなら、とりあえずここに配属させておこう。, カンストを目指すなら避けて通ることのできない部隊。所属隊員の成長率+100%という凄まじい効果を持つが、取得経験値を1/4にしてしまう。そのため育成環境が整うまでは利用しづらく、基本的には他の稼ぎを終えた後の「最後の仕上げ」として使うことになる。部隊レベルを上げるには数百万単位の膨大なポイントが必要になるため、一旦後回しにしてもいい。, ちなみに部隊ポイントの集め方だが、チート屋で★1にした修羅次元の練武魔界4にはLv.9999の敵が9体出てくる。こいつらを捕獲すれば、10秒足らずで10万近い部隊ポイントが稼げる。ステータスが足りず捕獲できないようなら★0でも可。レベルは6500になるので効率は落ちるが、必要なステータスはぐっと下がる。, ショップでは購入できない特別なアイテムを作ることができる。アイテムを作るにはターンを回す必要があり、一気に作ろうとするとどうしても時間がかかる。そのため早めに部隊レベルを上げ、攻略と並行しながらアイテムのストックを蓄えておくのが理想的。, アイテム界の階層を10進める。当初はあまりありがたみを感じないかもしれないが、アイテム界には「塔の上のアイテム神」という、いま潜っているアイテムを複製してくれるNPCがいる。, 彼女に会えば苦労して作った最強装備をボコボコ量産できるということであり、利用しない手はないのだが、階層の進み具合によっては複製に失敗してしまうことがある。, 確実に複製を成功させるには5000階程度まで進む必要があり、そう考えるとモグール10がいくつあっても困らない。あまり多すぎてもアイテム枠の圧迫になるが、錬成するまで割と時間のかかるアイテムなので、作れるようになったらすぐ錬成枠にセットしておき、本格的にアイテム界の攻略を始めるまでに数百個のストックを用意しておきたい。, モグール10と同じくアイテム界の階層を進める。効果はモグール10の半分だが、大量のモグールが必要になることを考えると、これも一緒に作っておきたい。100階刻みで出現するボス「アイテム神」を倒すと固有イノセントが手に入るので、階層を調整するときにも使える。, アイテム界から即座に離脱することができる。ギブアップと違って取得した経験値はなくならない。アイテム界でクラス熟練度稼ぎをするとき、これを使ってアイテム界から脱出する。大量に使用することになるが、部隊レベルを最大にし、所属隊員を配属しておけば1ターンで作ることが可能。つまり、デールを使ってもすぐまた新しいデールが手に入るので、モグールと違い大量ストックの必要はない。, アイテム屋で買える白いペロペロキャンディーではなく、部隊屋のレベルを上げると錬成できるアイテム。アイテム屋のものと名前こそ同じだが性能は格段に高く、アイテムがピンク色に染まっているのが特徴(修羅エクレア)。, アイテムのランクが高く、★0の第1階層からLv.9999の敵が出現する。そこで、本来は回復アイテムだが、アイテム界に潜って育成のために利用する。1つあればOKだが、カレーの具材にすればHPが1000万補強されるので、メガネカレーのメイン具材としても使える。, 貴重な固有魔ビ枠を増やす方法の1つ。本編をクリアすれば勝手に議題に追加されている。他の条件は「修羅魔王プリニーの撃破」「修羅ダークの撃破」とハードルが高めなので、クリアしたらとりあえず真っ先に可決しておきたい。, キャラ界の超魔王級において、邪悪さんが必ず出現するようになる。倒すと3回まで汎用魔ビ枠を増やせるので、超魔王級に挑むときは予め可決しておきたい。ただし邪悪さんはステータスが30万ほどあるので、ある程度育成は進めた状態にしておくこと。, ドーピングアイテムである力のカケラ、魔力のエキスを濃縮し、ひとまとめにすることができる。育成が進んでドーピングアイテムを集める段階になったら利用する。, 習得方法としては魔法使いに転生し魔法のスキル範囲を強化する、WMを上げて武器の固有技を覚える、などがある。前者はレベルを上げるごとに射程が伸びていくというメリットがある反面、強化するのに100万単位のマナが必要になる。後者はマナは必要ないが、射程も伸びない。, 魔法なら練武魔界4で敵の弱点を突けるテラファイアかテラウインド、武器固有技なら比較的習得の早い風陣烈襲閃(槍Lv.25)がおすすめ。, 追加で買える有料コンテンツについて、特に有用なものを紹介する。基本的になくてもカンストは可能だが、効率を高めることができる。, 親衛隊はコスト0~1で攻撃力95%アップ、ヘイストラッシュは初回のみ攻撃回数が+1される。親衛隊はエースの攻撃力アップに、ヘイストラッシュは1ターンでケリがつくような短期戦用に使える。, マオ、ラズベリル、極上のサルバトーレの3人が仲間になる。いずれも優秀な魔ビリティーを所持している。, マオは「錬成技術向上」によって、キャラ界用アイテムを錬成できるようになる。これによりトテモススメールの量産が可能になり、毎ターン確定で12マス進めるようになるので、キャラ界クリアが非常に楽になる。, ラズベリルは「ゴミ掃除」がジオブラストの上位互換であり、アイテム界でジオシンボルが出るまでやり直す必要がなくなる。, 極上のサルバトーレは「T・ネゴシエーション」によって搾り取るの効果がアップし、ドーピングアイテム集めの効率が上がる。, ディスガイア5 カンストキャラの育成方法(ストーリークリア以降) | ゲームブログ(仮), キャラ界攻略においては「心の闇」という敵が自分と同じステータスを持つため、この魔ビリティーで能力を底上げすることが重要になる, 魔ビ習得が目的でない時でも、キャラ界をクリアしたら有用魔ビがないかとりあえず確認する癖をつけておくとよい, 早めに部隊レベルを上げ、攻略と並行しながらアイテムのストックを蓄えておくのが理想的.