// ]]>, トルク寄りの造りでツーリングでとても乗りやすい。トルク重視にしながら上も違和感なく伸びるので気持ち良く乗れた。, ファイナル変更(ショート寄りへ)、電気制御やカムシャフト変更での伸び代はまだまだありそうです。, ちなみにメーター読み100は実際には90ちょい、メーター読み110で実際の100って誤差でした。少し下りにならないとノーマルでの3桁は厳しいかな。, この辺りはレンタル車輪との個体差だったのかな。私個人の意見ではPGM-FIの学習機能の影響が大きいのではと考えてるところです。, エンジンの味付けは低中回転型でトルクで走るタイプで高回転ガンガンで走っても伸びない。けど発進加速に関してはスクーターほど良くはない。しかし3、4速の速度の乗りは驚くほど良く、フラットトルクを活かしてグングン車速が乗るので平地でも登りでも安定してメーター90は行く(あくまでテストコースでの話。公道でそんなに出しちゃダメですからね)。, なので登り坂でいじくり回された音のうるさいスクーターとバトルした時なんかはこっちがどノーマルで静かなのにスーーーッと抜き去れたりします( ´•౪•`), シフトミスがなく、しっかり踏んでも踏まなくてもギヤを勝手に入れてくれる。スロットルオフせずにシフトアップしてもギヤがスムーズに変わります。クラッチに良くないと思いますが…。, 構造はまだ調べていませんが便利な反面、耐久性が不安になるフィーリングを感じました。今後どうなるかが気になります。, シフトペダル位置はノーマル状態は角度が悪く、シフトアップもダウンもつま先でしか出来, 現在バイク屋さんに入院中で原因調査中ですが、構造的に弱い所があるのかもしれません。, 恐らくこれ以上ないくらいに常時ガンガン開け開けで走行して、リッター51kmでした。, 純正タイヤがダメダメ。真っ先に変更したい箇所。コンパウンドが硬く、タイヤを押し付けて揉んでもグリップしない。乗り心地が固いと感じる人がいるのはこのタイヤと空気圧のせいではないかなと思う。, なので冬時期の雨天は注意が必要ですね。冬でなければ雨天でもさほど影響は出ないと思います。, エンジン特性、ハンドリング、使い勝手の良さとどこを見てもカブらしさを損なわれておらず、むしろ現代の交通事情にマッチした進化をしたように思います。ボディカラーが今現在日本では1色のみなのでプレミアム感が強いですが、タイのように色んなカラーが発売されれば取っ付きやすくなりカブらしい親しみやすさも増すのではないのでしょうか。, フルLEDの灯火類、シフトインジケータ、時刻表示、キーレス、盗難防止アラーム、ディスクブレーキ、キャストホイール。, カブを知らない人がC125をバイクとして見たら、値段が高いわりに遅いしガソリン容量も小さい変なバイク、でしょう。, が、困った事に(?)最近はこの色が気に入りだしております(^^)カブっぽさは十分にありながらも高級感と質感の良さを演出しており、見れば見るほど新たな発見があったりと飽きのこない色使いです(´∀`), 一押しのエンジンチューニングパーツ ヤフオクでpeaky_partsさんが販売し….

このページではホンダの2人乗りビジネスバイク、スーパーカブ C125 [SUPERCUB-C125 2018/09モデル]の基本的なカタログスペックの紹介と、年間10000km走行での年間維持費、燃費の変化とガソリン代の関係をシミュレーションしています。, JA48型スーパーカブ C125のエンジン性能と特性・ギヤ比と加速&最高速・タイヤサイズ変更については、ページ下部にあるリンク先をご覧ください。, エンジンの排気量が124ccであるJA48型スーパーカブ C125は、道路運送車両法では第二種原動機付自転車(125cc以下/原付二種)、道路交通法では普通自動二輪車(50cc超400cc以下)に属し、運転するためには普通自動二輪車免許(小型AT限定可)を取得していなければならず、初回3年、以降2年毎の車検を受ける必要がありません。, 高速道路やバイパスなど自動車専用道路を通行することはできませんが、概ね車体が安く、小排気量ゆえに燃費が良く、税金が安く、任意保険も自動車保険の特約を使えるなどお財布へのダメージの少なさは特筆すべきものです。, エンジンの最高出力は9.7馬力、最大トルクは1.00kgmで、出力だけで見れば扱いやすい安寧なパワーの心地よさが魅力です。, 車体の大きさは全長1915mm/全幅720mm/全高1000mmで、最低地上高は125mm、乗れるか乗れないかを決定付ける最重要項目、足つき性を左右するシート高は780mmとなっています。, 780mmのシート高はバイクとしては平均的な良くある高さなので、これに跨って足が余るようなら上のクラスも視野に入れても良いですし、届かないようならもっと股下にフレンドリーなバイクを探してみるのも一興です。, このサイトに登録してある全839車種のデータから見たお値段と車体の大きさ、車両重量の位置付けを調べてみますと、お値段としては「標準的な価格のバイク」に、駐車する際に必要となる全長1.915m×全幅0.720mの面積は1.379m²で「やや小さめの車体」になります。, この1.379m²で車両価格を割ってみますと29万円/m²となり、坪単価(1坪は3.30579m²)に換算すると95.9万円になります。これを東京都にある市区町村の平均地価(2016年時)に照らし合わせてみますと、小平市の土地を1坪買えるくらいの金額です。, また全長1.915m、全幅0.720m、全高1.000mの3要素を掛けた体積の1.379m³で車体の大きさを評価してみますと、全体では839車種中の436位の大きさ、51-125cc以下クラスでは109車種中の56位となる大きさです。, 馬力とトルク、重量あたりのコストパフォーマンスを見てみますと、1馬力当たりのお値段は41196円で全839車種中の758位、トルク1kgmあたりのお値段は399600円で754位、車両重量1kgあたりのお値段は3633円で579位となっています。, 二輪車の維持費は自動車に比べれば身構えるほどではないにしろ、それでも一応の目安は欲しいものですので、ガソリン価格が130円/Lで年に10000km走行すると仮定した場合の想定維持費を計算してみます。, 燃料代は道路事情や運転の仕方によって大きく変動しますが、ここでは燃費をWMTC燃費の66.1km/Lとして年間19670円、タイヤの持ちも千差万別で難しいのですが、10000kmで交換するとして年間10000円としています。, エンジンオイルは5000kmごとに年2回の交換で4000円とし、任意保険料は年齢や等級、補償内容(特に車両保険の有無)によって異なりますが年間25000円として計算しました。, 上記の条件での年間維持費は66005円となり、これは泣く子も黙る破格の安さ、とてつもなくお財布に優しい倹約家、永遠の愛を誓いあえる頼もしい相棒です。, ちなみに、年間走行距離を5000kmとした場合、各種税金や保険料の合計は32335円で変わりませんが、燃料代は半額の9835円になり、タイヤの摩耗とオイルの消費も半分とすると7000円になりますので、維持費は10000km比で16835円安い49170円まで下がります。, JA48型スーパーカブ C125のWMTC燃費は66.1km/L、燃料タンクの容量は3.7Lですので、この2つを使うことで航続距離を計算でき、燃費とガソリン価格(130円/Lと仮定)を使うことで10000km走行の燃料代を計算できます。, カタログ燃費の66.1km/Lで走行できるとした場合、ガス欠になるまで走ったときの航続距離は244.6kmで、10000km走行での燃料代は19670円になります。, 実際には運転の良し悪しや都市部での渋滞、山坂道の有無によって燃費はダイナミックに上下しますので、66.1km/Lの120%燃費から50%燃費までを10%刻みで変化させて計算したものも作ってみました。, 航続距離については燃費が伸びれば距離も伸び、悪化すれば距離も短くなりますが、ガソリン代については「燃費が10%悪化すると燃料代も10%負担増!」という単純なものではなさそうです。, たとえば、もしカタログ燃費の120%(79.3km/L)で走行できれば、10000kmを走行するのにかかる燃料代は16390円で済みますし、燃費が50%悪化して33.0km/Lになると、19670円から39390円にまで跳ね上がってしまいます。, ガソリン1リットルの価格を130円、燃費を66.1km/Lとした場合の1kmあたりの走行コストは2.0円となっています。たとえば職場や学校など目的地までの距離が5kmなら10円を、10kmなら20円を、20kmなら40円を、30kmなら60円を、50kmなら100円を、お財布から零れ落としながら走ってゆくイメージです。, 月に20日間使用するとした場合の月間走行コストは、日々の走行距離が5kmであれば月間100km走行して200円、10kmなら200km走行して400円、20kmなら400km走行して800円、30kmなら600km走行して1200円、50kmなら1000km走行して2000円という金額がかかります。, 月20日で1年間使用した場合の年間走行コストは、日に5kmであれば年間1200km走行して2400円、10kmなら2400km走行して4800円、20kmなら4800km走行して9600円、30kmなら7200km走行して14400円、50kmなら12000km走行して24000円かかる計算になります。, せっかく維持費の安さにかけては右に出るものがないほどなのですから、「1円でも無駄な出費はしないぞ!」という高い志を持ってエンジンオイルや空気圧管理の基本メンテナンスをこなし、ベアリングやチェーンの劣化にも気を配って、燃費に対する意識の高さを世に示したいものです。, ふと自分探しの旅に出ようと思い立ち、1万円札を1枚握りしめて家を飛び出したとき、どこまで遠くへ行けるかを計算してみますと、燃費が66.1km/L、ガソリン1リットルが130円の時勢では往復前提なら2542.3km(不帰の片道切符なら5084.6km)で、これは東京駅前発とすると青森県大間町の大間崎(本州最北端)から山口県下関市の毘沙ノ鼻(本州最西端)あたりまで行くことができる距離になります。 関連:東京発!会いに行く灯台50選 | 最短65km~最長1555km. リヤアクスルを中心として上下3cmくらいしかまともにストロークしません。これもカブのアイデンティティなのか…_:(´ཀ`」 ∠): 全体を給油したら肝心の組み付け作業。恐らくメーカー組み立て時はセンタースタンドでリヤタイヤが浮き上がった状態でピボットナットは締められていると思うので、スタンドを外してリヤタイヤが接地した時点でスイングアームの美味しいストロークは使い切り、そこへ更に人間の体重、そしてコーナリングGがかかる訳ですからもうスイングアームは全然動きません。, なので私は、ピボットナットを緩めた状態でセンタースタンドを外してリヤタイヤを接地させ人間の体重をかけつつピボットナットを締め付けました。こうする事で走行中のスイングアーム位置が一番動きやすい位置になります。, これまでマンホールや道路の継ぎ目で感じていた弾くような「硬さ」感がなくなり、スッスッとサスが衝撃をキレイに吸収してくれます。, 何も車体の状況を知らずに今回の作業前後で乗り比べたらリヤサスを高価なものへ交換したと思ってしまう程の変化です。, 鉄カブの時より変化を感じにくいかなと想像していたのにその逆で、このオートバイでは更に変化を感じられました。, これまではオートバイを寝かせて行ってから車体を落ち着かせて〜リヤを入れて〜と自分で意識して行う必要がありました(それでもリヤタイヤの接地感は希薄でした)が、今は寝かせて行く最中からリヤがグイグイ入り込み接地感が出るので、フロントフォークを低くキープする事だけを意識していれば勝手に曲がって行くようになりました。まさにホンダハンドリングです(^ ^)♪, ピボットがゴムブッシュなのは残念でしたが、組み付け方1つでこれだけ差が出るのもまたカブならではの楽しみですね(と、言うことにしておきましょう笑)。, スイングアームピボットの締め直しだけならマフラーを外すだけで出来るので是非ともお試し下さい(^ ^), 一押しのエンジンチューニングパーツ ヤフオクでpeaky_partsさんが販売し…. [CDATA[ 発売前から予約が殺到するほどの大人気となった「ct125ハンターカブ」。その実力をより多角的に検証するために、原付二種のカブ兄弟モデルである「スーパーカブc125」と「クロスカブ110」を用意し、比較試乗を敢行。その結果、同じ"カブ"ながらキャラはまったく別モノであることが判明した。